特許7314203IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

患者の僧帽弁機能を回復させるための僧帽弁の経カテーテル設置のための方法、システム及び装置に関する

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本発明の一実施形態による、拡張形態で示された僧帽弁アセンブリの斜視側面図である。
【図2】 図2は、図1のアセンブリの側面図である。
【図3】 図3は、図1のアセンブリの平面図である。
【図4】 図4は、図1のアセンブリのフレームの斜視図である。
【図5】 図5は、図4のフレームの側面図である。
【図6】 図6は、図1のアセンブリの小葉アセンブリの分解図である。
【図7A】 図7Aは、図6の小葉アセンブリの正面図である。
【図7B】 図7Bは、図6の小葉アセンブリの背面図である。
【図8】 図8は、図6の小葉アセンブリの斜視図である。
【図9】 図9は、図1のアセンブリを展開するために用いられることができる送達システムを示す。
【図10A】 図10Aは、患者の心臓の僧帽弁位置への図1のアセンブリの経心尖的な送達を示す。
【図10B】 図10Bは、患者の心臓の僧帽弁位置における図1のアセンブリの部分的な展開を示す。
【図11A】 図11Aは、人間の心臓の僧帽弁位置における開状態での図1のアセンブリを示す。
【図11B】 図11Bは、人間の心臓の僧帽弁位置における閉状態での図1のアセンブリを示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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