特許7317718IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2017年6月2日に出願された米国仮特許出願第62/514,634号に対する優先権の利益を主張するものであり、その内容は参照によりそれらの全体が本明細書に組み込まれる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 非形質導入対照と比較してP3A1 CAR構築物を用いた活性化T細胞の効率的な形質導入を示す代表的なFACSプロットと、CAR発現T細胞の割合および平均蛍光強度(MFI)としての全構築物の形質導入効率を示す。
【図2】 フローサイトメトリーによって評価した、種々のCAR構築物で形質導入されたT細胞における活性化マーカーCD25および4-1BBの発現を示す。
【図3】 CD62Lおよび/またはCD45ROマーカーの発現のフローサイトメトリー分析によって決定された、培養終了時のCAR-T細胞の表現型を示す。
【図4】 長期死滅アッセイの全体的な実験デザインと、6日目の増殖倍率および細胞傷害活性(溶解の割合)として測定された、標的細胞への反復曝露に対する異なるCAR-T細胞の応答を示す。
【図5】 ヒトAMLの同所性マウスモデルを用いて、2つの用量でP3A1またはP3E10構築物を発現するCAR-T細胞の抗腫瘍活性を示す。全光束として定量化された生物発光シグナル(光子/秒)を、異なる時点で示す。
【図6】 抗CD20抗体リツキシマブによって誘導された補体依存性細胞傷害性(CDC)に対するCD20エピトープを含むFLT3特異的CARを発現するFLT3特異的CARの感受性を示す。
【図7】 CD20エピトープを発現する抗マウスFLT3 CAR T細胞で処理し、後にリツキシマブを投与したマウスにおける内在性骨髄前駆細胞の回復を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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