特許7320533IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の参照:本願は、2018年5月3日に出願され「航空機拘束システムでの使用のための傾斜物を備えた格納式滑走路端滑車」と題された米国仮出願第62/666,404号に関し、これに基づく優先権を主張し、その開示をここに援用して本文の記載の一部とする。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、滑走路横断ケーブルを捕捉するテールフックを備えた航空機を示す概略図である。
【図2】 図2は、フェアリードビーム滑車の側面斜視図である。
【図3】 図3は、本明細書に記載の、上昇位置にある格納式滑走路端滑車の一実施形態の前面斜視図である。
【図4】 図4は、図3の側平面図である。
【図5】 図5は、図3の前平面図である。
【図6】 図6は、本明細書に記載の、下降位置にある格納式滑走路端滑車の一実施形態の前面斜視図である。
【図7】 図7は、図6の側面図である。
【図8】 図8は、図6の前平面図である。
【図9】 図9は、説明を容易にするために傾斜部が取り除かれた、下降位置にある長尺ビームの一実施形態を示す。
【図10】 図10は、上昇位置にある図9の長尺ビームを示す。
【図11A】 図11Aは、図9の長尺ビームの前面斜視図を示す。
【図11B】 図11Bは、図10の長尺ビームの前面斜視図を示す。
【図12】 図12は、長尺ビームを基礎空洞に固定するための代替実施形態の上面斜視図を示す。
【図13】 図13は、長尺ビームを基礎空洞に固定するための代替実施形態の代替斜視図を示す。
【図14】 図14は、図13の実施形態の前平面図を示す。
【図15】 図15A及び図15Bは、サイドヒンジ式の長尺ビームの代替の実施形態を示す。図15Aは、下降位置にあるビームを示す。図15Bは、上昇位置にあるビームを示す。
【図16】 図16A及び図16Bは、その下降位置、及び同様にその上昇位置において、滑走路に対して平行を保つ長尺ビームの代替実施形態を示す。図16Aは、下降位置にあるビームを示す。図16Bは、上昇位置にあるビームを示す。
【図17】 図17A及び図17Bは、ポップアップ滑車の代替実施形態を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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