特許7329032IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

(相互参照) 本願は、2014年8月12日に出願された米国仮特許出願第62/036,547号(代理人管理番号第40556-735.101)の非仮出願であり、その利益を主張するものであり、その全体の内容は、参照により本明細書中に援用される。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本願は、概して、医療システム、デバイス、および方法に関し、より具体的には、限定ではないが、照明付き電気外科手術器具、システム、および使用方法を含む、照明付き外科手術デバイス、システム、および方法に関する。カメラまたはセンサ等、電力を要求する他の外科手術デバイスもまた、本明細書に説明される技法を使用して給電されてもよい。加えて、英数字ディスプレイ、インジケータLED等のフィードバックデバイスの・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

本発明の新規の特徴は、添付される請求項において詳細に記載される。本発明の特徴および利点のより良好な理解は、本発明の原理が利用される、例証的実施形態を記載する以下の発明を実施するための形態、および付随の図面を参照することによって得られるであろう。
【図1】 図1は、従来の単極式電気外科手術システムを例証する。
【図2】 図2は、従来の双極式電気外科手術システムを例証する。
【図3】 図3は、単極式プラグ内に無線周波数電力変換モジュールを伴う、照明付き単極式電気外科手術を例証する。
【図4】 図4は、ハンドピース内に無線周波数電力変換モジュールを伴う、照明付き単極式電気外科手術を例証する。
【図5】 図5は、ケーブルペンダント内に無線周波数電力変換モジュールを伴う、照明付き単極式電気外科手術を例証する。
【図6】 図6は、患者に無線周波数電力を供給することなく、照明のための無線周波数電力を使用することを可能にする第3のスイッチを伴う、照明付き単極式電気外科 手術を例証する。
【図7】 図7は、ハンドピース内に無線周波数電力変換モジュールを伴う、照明付き双極式電気外科手術を例証する。
【図8】 図8は、ケーブルペンダント内に無線周波数電力変換モジュールを伴う、例示的照明付き双極式電気外科手術システムを例証する。
【図9】 図9は、例示的電力変換手段のブロック図である。
【図10】 図10は、例示的電力変換手段および代替電力手段のブロック図である。
【図11】 図11は、電圧低減手段のための分圧器を使用する、例示的電力変換手段を例証する。
【図12】 図12は、電圧低減、整流、および制御手段の例示的概略図を例証する。
【図13】 図13は、例示的電力変換手段の概略図である。
【図14】 図14は、整流手段出力に応答する分圧器を伴う、例示的電力変換手段を例証する。
【図15】 図15は、プラグ内に電源を伴い、電気外科手術発電機からの電力を使用しない、例示的照明付き電気外科手術を例証する。
【図16】 図16は、電源アダプタに接続される従来の単極式付属品を伴う、例示的照明付き電気外科手術を例証する。
【図17】 図17は、電源アダプタに接続される従来の双極式付属品を伴う、例示的照明付き電気外科手術を例証する。
【図18】 図18は、照明および電力モードを制御するための3つの位置を伴うスイッチを使用する単極式付属品を伴う、例示的照明付き電気外科手術を例証する。
【図19】 図19は、放射エネルギーが照明手段に給電するために使用される、照明付き電気外科手術の例示的実施形態を例証する。
【図20】 図20A-20Bは、コネクタ内のレセプタクルを例証する。

代表図 図1本件の代表的な図

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