特許7337102IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光ダイオードパッケージ及び発光ダイオードパッケージを含む光照射装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、曲面を含むウィンドウ及びレンズなどが安定的に固定される発光ダイオードパッケージ及び光照射装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施形態によると、ベースフレーム、及び前記ベースフレーム上に設けられるミドルフレームを含むメインフレームと、前記ミドルフレーム上に設けられるホールディングフレームと、前記ベースフレーム上に設けられる発光ダイオードチップと、前記メインフレーム及び前記ホールディングフレームによって固定されるウィンドウと、を含み、前記ミドルフレームは、前記発光ダイオードチップを露出させるミドルフレームオ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施形態によると、曲面を含むウィンドウ及びレンズなどを安定的に設けることができる。これによって、ウィンドウ及びレンズなどが外部衝撃によって発光ダイオードパッケージから脱離することを防止することができ、発光ダイオードパッケージ全体の耐久性が向上し得る。

また、本発明の一実施形態によると、複数個の発光ダイオードパッケージを一つの工程上で簡便に製作することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一発光ダイオードパッケージの斜視図である。
【図2】 図1による発光ダイオードパッケージのI-I’線断面図である。
【図3a】 図2のA1領域を拡大して示した断面図である。
【図3b】 図3のA1領域の他の形態を示した断面図である。
【図3c】 図3のA1領域の他の形態を示した断面図である。
【図4】 本発明の一発光ダイオードパッケージの断面図である。
【図5a】 本発明の一発光ダイオードパッケージの断面図である。
【図5b】 本発明の一発光ダイオードパッケージの断面図である。
【図5c】 本発明の一発光ダイオードパッケージの断面図である。
【図5d】 本発明の一発光ダイオードパッケージの断面図である。
【図6a】 本発明の一発光ダイオードパッケージの平面図である。
【図6b】 図6aのII-II’線断面図である。
【図7】 本発明の一発光ダイオードパッケージの製造方法を示したフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

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