特許7339559IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光素子

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

このような発光素子において、発光部における活性層の面積を確保しつつ発光分布を改善することが望まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一発光素子は、上面視形状が四角形の基板と、前記基板上に設けられた第1発光部及び第2発光部であって、前記第1発光部及び前記第2発光部のそれぞれは、第1導電型の第1半導体層と、第2導電型の第2半導体層と、前記第1半導体層と前記第2半導体層との間に位置する活性層と、を含む前記第1発光部及び前記第2発光部と、前記第1発光部及び前記第2発光部を覆い、前記第1発光部及び前記第2発光・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一発光素子によれば、発光部における活性層の面積を確保しつつ発光分布が改善された発光素子を提供できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1発光素子を示す模式上面図である。
【図2A】 図1のIIA-IIA線における模式断面図である。
【図2B】 図1のIIB-IIB線における模式断面図である。
【図2C】 第1発光素子を示す模式上面図である。
【図3A】 第2発光素子を示す模式上面図である。
【図3B】 第2発光素子の第1変形例を示す模式断面図である。
【図3C】 図3Bの発光素子の回路構成図である。
【図3D】 第2発光素子の第2変形例を示す模式断面図である。
【図4】 第3発光素子を示す模式上面図である。
【図5】 第4発光素子を示す模式上面図である。
【図6A】 第1発光素子を用いた発光装置を示す模式斜視図である。
【図6B】 第1発光素子を用いた発光装置を示す模式斜視図である。
【図7】 図6BのVII-VII線における模式断面図である。
【図8A】 第1発光素子を用いた発光装置を示す模式斜視図である。
【図8B】 第1発光素子を用いた発光装置を示す模式斜視図である。
【図9】 図8BのIX-IX線における模式断面図である。
【図10】 第2第2変形例の発光素子を用いた発光装置を示す模式断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10A、10B、10B1、10B2、10C、10D 発光素子 11 基板 11R 露出部 12A 第1発光部 12B 第2発光部 12n 第1半導体層 12na 第1部分 12nb 第2部分 12a 活性層 12p 第2半導体層 13 光反射性電極 14 絶縁層 14n 第1開口部 14p 第2開口部 15 第1電極 151 第1配線部 152 第1外部接続部 16 第2電極 161 第2配線部 162 第2外部接続部 17 第3電極 17a 露出部 18 シード電極 18a 金属層 21 第1対角線 22 第2対角線 30 保護膜 30n 第3開口部 30p 第4開口部 40 被覆部材 50 第1反射部材 60 透光部材 70 第2反射部材 100A、100B、100C 発光装置

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