技術分野
照明器具
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、特許文献1の照明器具は、点灯開始時の光色を変更できない。したがって、点灯開始時の光色を、ユーザーが所望する光色に設定することができない。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本願に開示する照明器具は、外部スイッチにより点灯及び消灯を切り替え可能である。当該照明器具は、光源部と、記憶部と、制御部とを備える。前記光源部は、互いに光色が異なる複数種類の光を選択的に発生する。前記記憶部は、初期光色を記憶する。前記初期光色は、点灯開始時における前記光源部の光色を示す。前記制御部は、点灯開始時に、前記光源部の光色が前記初期光色となるように前記光源部の点灯状態を制御する。前記・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、点灯開始時の光色を、ユーザーが所望する光色に設定することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明の実施形態1に係る照明器具のブロック図である。
【図2】
本発明の実施形態1に係る照明器具の制御部が実行する処理を示すフローチャートである。
【図3】
本発明の実施形態1に係る照明器具の制御部が実行する決定処理を示すフローチャートである。
【図4】
本発明の実施形態1に係る照明器具の模式的な回路図である。
【図5】
本発明の実施形態1に係る光色テーブルを示す図である。
【図6】
(a)~(d)は、本発明の実施形態1に係る光源部の点灯状態を示すタイムチャートである。
【図7】
本発明の実施形態2に係る照明器具の制御部が実行する決定処理を示すフローチャートである。
【図8】
本発明の実施形態2に係る照明器具の制御部が実行する決定処理の他例を示すフローチャートである。
【図9】
本発明の他の照明システムのブロック図である。
100 照明器具
140 制御部
150 記憶部
151 初期光色情報(初期光色)
200 光源部
A 交流電源
S 外部スイッチ
T1 第1規定時間
T2 第2規定時間
n 実行回数
t 経過時間
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