特許7352614IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

腕、手首、又は手の内部の神経を刺激する装置及び方法に関し、且つ、更に詳しくは、限定を伴うことなしに、尺骨神経及び正中神経を含む、ユーザーの末梢神経の神経刺激用の装置

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、正中及び尺骨神経の解剖学的な図を示す。
【図2】 図2は、刺激器が手首バンドの形態を有する一実施形態による本発明の神経刺激器の概略図を示す。
【図3】 図3は、刺激器がスマートウォッチに結合されている一実施形態による本発明の神経刺激器の概略図を示す。
【図4】 図4は、本発明の神経刺激器の可能なコンポーネントのうちのいくつかのコンポーネントの大まかな概略ブロック図を示す。
【図5】 図5は、神経刺激器が電気刺激を利用している、神経刺激器の1つの可能なバージョンの概略ブロック図を示す。
【図6】 図6は、本発明の神経刺激器によって生成されうるタイプの例示用のパルス刺激波形を示す。
【図7】 図7は、本発明の神経刺激器によって生成されうるタイプの代替パルス刺激波形を示す。
【図8】 図8は、対話型コンピュータ認識トレーニングアプリケーションとの関連において使用される神経刺激器の概略図を示す。
【図9】 図9は、視覚化アプリケーションとの関連において使用される神経刺激器の概略図を示す。
【図10】 図10は、本発明の更なる一実施形態による、末梢神経用の非侵襲型の神経刺激器を動作させる方法を表す概略フローチャートを示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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