技術分野
情報処理装置からプリンタに印刷データを出力する技術
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
特許文献1は、印刷設定を容易にする技術を開示する。しかしながら、特許文献1は、印刷を行うためにプリンタで行う必要がある操作をユーザに容易に認識させる技術は開示していない。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本明細書では様々な開示を行う。開示例の一例であるプログラムは、情報処理装置のコンピュータによって実行されるプログラムであって、プリンタの種別を示す複数のプリンタ種別情報及びシートの種別を示す複数のシート種別情報にそれぞれ対応付けられた複数の表示情報を含むプログラムである。前記プリンタは、シートが載置されるトレイを有する。前記表示情報は、前記トレイ及びシートに関する取扱いを示す情報である。該プ・・・ 続きを
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、本プリンタ11及び情報処理装置12の概略図である。
【図2】
図2(A)は、送り状名とオブジェクト名との対応を示すテーブルの図であり、図2(B)は、各オブジェクトがそれぞれ示す画像を説明する図であり、図2(C)は、オブジェクトpが示す画像を説明する図であり、図2(D)は、オブジェクトq及びオブジェクトrが示す画像を説明する図である。
【図3】
図3(A)は、送り状名と、モデル名と、オブジェクト名との対応を示すテーブルの図であり、図3(B)は、各オブジェクトがそれぞれ示す画像を説明する図である。
【図4】
図4は、インストーラ50が実行する処理を説明する図である。
【図5】
図5は、スペシャルプリンタドライバ49が実行する処理を説明する図である。
【図6】
図6(A)は、送り状名選択画面を示す図であり、図6(B)は、印刷画面を示す図である。
【図7】
図7(A)は、第1表示画面を示す図であり、図7(B)は、第2表示画面を示す図である。
【図8】
図8(A)は、第3表示画面を示す図であり、図8(B)は、第4表示画面を示す図である。
【図9】
図9(A)は、第5表示画面を示す図であり、図9(B)は、第6表示画面を示す図である。
【図10】
図10(A)は、第7表示画面を示す図であり、図10(B)は、第8表示画面を示す図である。
11・・・プリンタ
12・・・情報処理装置
14・・・送り状
20・・・トレイ
31、51・・・ディスプレイ
32、52・・・ユーザI/F
42・・・CPU
43・・・メモリ
47・・・OS
48・・・標準プリンタドライバ
49・・・スペシャルプリンタドライバ
50・・・インストーラ
53・・・通信I/F
64、66・・・「印刷」アイコン
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