【図1】
図1は、分割の対象となるプログラム資産について示す模式図である。
【図2】
図2は、プログラム資産の分割方法を示す模式図である。
【図3】
図3は、各データの取り扱いについて示す模式図である。
【図4】
図4は、問題について模式的に示す図である。
【図5】
図5は、本情報提示装置について説明するための模式図である。
【図6】
図6は、本情報提示装置の機能構成図である。
【図7】
図7(a)は、記憶部に格納されたプログラムアクセス情報について模式的に示す図であり、図7(b)は、指定範囲について模式的に示す図である。
【図8】
図8(a)は、ログ情報について模式的に示す図であり、図8(b)は、命令アクセス情報について模式的に示す図である。
【図9】
図9は、図7(a)のプログラムアクセス情報に基づいてグラフ生成部が生成したグラフを示す模式図である。
【図10】
図10(a)、(b)は、本実施形態においてルール1が適用されるグラフの一例を示す図である。
【図11】
図11(a)、(b)は、本実施形態においてルール2が適用されるグラフの一例を示す図である。
【図12】
図12(a)、(b)は、本実施形態においてルール3が適用されるグラフの一例を示す図である。
【図13】
図13は、本実施形態においてルール4が適用されるグラフの一例を示す図である。
【図14】
図14は、本実施形態においてルール5が適用されるグラフの一例を示す図である。
【図15】
図15は、本実施形態においてルール5が適用されるグラフの別の例について示す図である。
【図16】
図16は、本実施形態においてルール5が適用されるグラフの更に別の例について示す図である。
【図17】
図17は、本実施形態においてルール5が適用されるグラフの他の例について示す図である。
【図18】
図18は、本実施形態において指定範囲、切り出し範囲、切り出さない範囲、及び共用範囲が設定されたグラフを例示する図である。
【図19】
図19は、図2~図3の例で説明した方法で切り出し範囲が設定されたグラフを例示する図である。
【図20】
図20は、本実施形態において、未使用のデータと未使用のプログラム群とを特定する処理について模式的に示す図である。
【図21】
図21は、本実施形態において、未使用のデータを特定した結果を模式的に示す図である。
【図22】
図22(a)、(b)は、本実施形態において、図21のプログラム群とデータから生成されるグラフに対し、未使用のデータを特定した結果を反映させる方法について模式的に示す図である。
【図23】
図23は、本情報提示方法の全体的な処理の流れを示すフローチャートである。
【図24】
図24は、本実施形態における切り出し範囲の設定処理の流れを示すフローチャートである。
【図25】
図25は、本実施形態における切り出さない範囲の設定処理の流れを示すフローチャートである。
【図26】
図26は、本実施形態における共用範囲の設定処理の流れを示すフローチャートである。
【図27】
図27は、本実施形態における未使用範囲の設定処理の流れを示すフローチャートである。
【図28】
図28は、本情報提示装置のハードウェア構成図である。