【図1】
車両に取り付けられたドアハンドルを示す図である。
【図2】
静電入力装置の構成を示す図である。
【図3】
静電センサを示す図である。
【図4】
静電センサのシミュレーションモデルの一例を示す図である。
【図5A】
操作(1)を行ったときの指治具の位置に対する自己容量S0、S1の特性を示す図である。
【図5B】
操作(2)を行ったときの指治具の位置に対する自己容量S0、S1の特性を示す図である。
【図6A】
操作(1)を行ったときの指治具の位置に対する自己容量S1の比率の特性を示す図である。
【図6B】
操作(2)を行ったときの指治具の位置に対する自己容量S1の比率の特性を示す図である。
【図7】
比較用の静電センサを示す図である。
【図8A】
操作(1)を行ったときの指治具の位置に対する自己容量S0、S1の特性を示す図である。
【図8B】
操作(2)を行ったときの指治具の位置に対する自己容量S0、S1の特性を示す図である。
【図9A】
操作(1)を行ったときの指治具の位置に対する自己容量S1の比率の特性を示す図である。
【図9B】
操作(2)を行ったときの指治具の位置に対する自己容量S1の比率の特性を示す図である。
【図10A】
静電センサにおける自己容量S1の比率を示す図である。
【図10B】
比較用の静電センサにおける自己容量S1の比率を示す図である。
【図11】
静電センサと比較用の静電センサとにおける自己容量S1の最大値と最小値の差分を示す図である。
【図12】
実施形態の変形例の静電センサを示す図である。
【図13】
実施形態2のドアハンドルシステムを示す図である。
【図14】
ドアハンドルシステムのうちのドアハンドル装置を分解して示す図である。
【図15】
実施形態2の静電センサを示す図である。
【図16】
ドアハンドルにおけるX方向の指の位置に対する2つの電極の自己容量の比の特性を示す図である。
【図17】
変形例の静電センサを含むドアハンドルにおけるX方向の指の位置に対する2つの櫛歯状の電極の自己容量の比の特性を示す図である。
【図18】
ECUが実行する処理を表すフローチャートを示す図である。
【図19】
実施形態2の変形例の静電センサを示す図である。
【図20】
ドアハンドルにおけるX方向の指位置に対する2つの電極の自己容量の比の特性を示す図である。