特許7366926IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

医療デバイス、ならびに医療デバイスを製造及び使用するための方法に関する。より詳細には、多機能制御要素を備えたものを含む、回転医療デバイス、方法、及びシステム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

これらのデバイスは、さまざまな異なる製造方法のいずれかによって製造され、さまざまな方法のいずれかに従って使用できる。既知の医療機器及び方法のうち、それぞれに特定の利点と欠点がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

医療デバイス及びシステムの代替案の設計、材料、製造方法及び使用方法を与える。第1の態様では、アテローム切除デバイス用の前進アセンブリは、ハウジングと、ハウジング内に配置された駆動メカニズムと、駆動メカニズムと通信し、かつハウジングの外部からアクセス可能な作動メカニズムとを含み得、作動メカニズムは、作動メカニズムを調整した時に、前進アセンブリの第1の操作モジュール及び前進アセンブリの・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 例示的なアテローム切除システムの概略を示す図。
【図2】 アテローム切除システムの例示的な駆動アセンブリの概略を示すブロック図。
【図3A】 前進構成における例示的なアテローム切除システムの一部の概略を示す上面図。
【図3B】 図3Aに示されている例示的なアテローム切除システムの部分の概略をロック構成で示す上面図。
【図3C】 図3Aに示されている例示的なアテローム切除システムの部分の概略を抜去構成で示す上面図。
【図3D】 図3Aに示されている例示的なアテローム切除システムの部分の概略をロック構成で示す上面図。
【図4A】 血管に挿入された例示的なアテローム切除システムの一部の概略を示す側面図であり、血管は断面図で示され、例示的なアテローム切除システムは、前進構成にある。
【図4B】 血管内で回転及び前進する回転デバイスを備えた、図4Aに示される例示的なアテローム切除システムの部分の概略を前進構成で示す側面図。
【図4C】 完全に前進し、オフ構成にある、図4Aに示されている例示的なアテローム切除システムの部分の概略を示す側面図。
【図4D】 回転デバイスが回転して血管内で引き抜かれる抜去構成における、図4Aに示される例示的なアテローム切除システムの部分の概略を示す側面図。
【図4E】 回転デバイスが血管から完全に引き出され、ロック構成における、図4Aに示されている例示的なアテローム切除システムの部分の概略を示す側面図。

代表図 図1本件の代表的な図

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