特許7368957IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

プログラム、および情報処理装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかし、当該ゲーム装置のように選択点の移動範囲を制限すると、ユーザ操作に違和感が生じ、この結果、ゲームの好趣(興趣)が低下する虞がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示に示す一実施形態のある局面によれば、コンピュータにおいて実行されるプログラムが提供される。プログラムは、ユーザに関連付けられている第1種別の媒体の所有量を特定する手段と、第1状況であるときには、所有量を所定範囲の最大値として設定し、第2状況であるときには、ユーザに関連付けられている第2種別の媒体に関するパラメータの値を所定値まで更新するために必要となる第1種別の媒体の必要量を所定範囲の・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、好趣が低下することを防止できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 ゲームシステムのハードウェア構成を示す図である。
【図2】 サーバの機能的構成を示すブロック図である。
【図3】 ユーザ端末の機能的構成を示すブロック図である。
【図4】 (A)はキャラクタパラメータ管理テーブルの一例を示す図であり、(B)はアイテム数管理テーブルの一例を示す図であり、(C)はアイテム数管理テーブルの他の一例を示す図である。
【図5】 (A)はキャラクタ設定変更画面の一例を示す図であり、(B)はキャラクタ設定変更画面の他の一例を示す図であり、(C)はキャラクタ設定変更画面のその他の一例を示す図である。
【図6】 スライダ設定処理の一例を示すフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

1 ゲームシステム、 2 ネットワーク、 10,20 プロセッサ、 11,21 メモリ、 12,22 ストレージ、 15 タッチスクリーン、 151 入力部、 152 表示部、 17 カメラ、 18 測距センサ、 1010 物体、 1020 コントローラ、 1030 記憶媒体、 100 ユーザ端末、 200 サーバ、 120,220 記憶部、 121,221 ゲームプログラム、 122,222 ゲーム情報、 123,223 ユーザ情報、 110,210 制御部、 111 ゲーム進行処理部、 112 入力操作受付部、 113 カメラ配置制御部、 114 表示制御部、 115 オブジェクト制御部、 211 送受信部、 212 サーバ処理部、 213 データ管理部、 214 同期処理部、 301 キャラクタパラメータ管理テーブル、 302 アイテム数管理テーブル

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