特許7369724IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

(関連出願の相互参照) 本出願は、2018年7月27日に出願された米国仮特許出願第62/703,971号に対する優先権を主張するものであり、その全体が参照により本明細書に組み込まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

蛍光体及び誘電干渉粒子を含む波長変換素子、並びに、そのような波長変換素子を有する光学的光変換デバイス、そのような波長変換素子の製造方法、及びそのような波長変換素子の使用方法に関する。蛍光体及び誘電干渉粒子は、同じ層に、又は別個の層に配置することができる。誘電干渉粒子は、励起光として使用される青色光の少なくとも一部を選択的に反射する。誘電干渉粒子は、吸収損失と加熱なしに、所望の性能を・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 図1Aは、本開示の例示的な実施形態の光変換デバイスを示す図である。ここで、光源は、ポンプ光が波長変換素子の表面に垂直になるように配向される。
【図1B】 図1Bは、本開示の光変換デバイスの第2の例示的な実施形態を示す図である。ここで、光源は、ポンプ光が波長変換素子の表面に45°の角度で入射するように配向される。
【図2A】 図2Aは、2つのセグメントを有する蛍光体ホイールの形態における、本開示の光変換デバイスの例示的な実施形成を示す側断面図である。
【図2B】 図2Bは、2つのセグメントを有する蛍光体ホイールの形態における、本開示の光変換デバイスの例示的な実施形成を示す正面図である。
【図3A】 図3Aは、蛍光体ホイールの形態における、本開示の光変換デバイスの例示的な実施形態を示す側断面図である。
【図3B】 図3Bは、蛍光体ホイールの形態における、本開示の光変換デバイスの例示的な実施形態を示す正面図である。
【図4】 誘電干渉粒子の断面図である。この2つの材料の間で交互になっている6つの層を有するものとして描かれている。

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