【図1】
本開示の一例に係る輸液システムの斜視図である。
【図2】
図1の輸液システムとともに用いるように構成されているシリンジの断面図である。
【図3】
本開示の別の例に係る輸液システムの斜視図である。
【図4】
図3の輸液システムとともに用いるように構成されているシリンジの断面図である。
【図5】
本開示の別の例に係る輸液システムの斜視図である。
【図6】
図5の輸液システムとともに用いるように構成されている多用途使い捨てシステムの正面斜視図である。
【図7A】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図7B】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図7C】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図7D】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図7E】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図7F】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図7G】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図7H】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図7I】
多段階注入中の輸液システムのモータ速度の制御による移行段階を含むフロープロファイルの一実施形態を示す。
【図8】
段階移行時の多段階液注入の測定流量を移行段階時の多段階注入の測定流量と比較するグラフである。
【図9】
多段階液注入の第2の段階の定常状態圧力の導出法を決定するためのステップ図である。
【図10】
多段階液注入の制限および定常状態圧力を導出するための典型的なルックアップテーブルである。
【図11】
多段階液注入の定常状態圧力を導出するためのグラフ化した典型的な式である。
【図12】
キャパシタンスを計算するためのコンプライアンス方程式に対応する面のグラフ表示である。
【図13】
一移行段階を含む注入プロトコルを決定するための全体ワークフローを示す図である。
【図14】
図5に示されている注入器の移行段階を含む注入プロトコルの特定の実現例を示す。