特許7378425IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

未熟児疾患の予防のための組成物に関する。本発明はまた、未熟児疾患の予防のための方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

従って、本発明の1つの目的は、未熟児疾患の予防のための新規組成物を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

以下の詳細な説明の間に明らかになるのであろうこれらおよび他の目的は、ブデソニドと組合せた肺サーファクタントの投与が早産新生児における気管支肺異形成症(BPD)の予防に有用であるという本発明者らの発見によって達成された。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 実施例5の結果を示す図である。
【図2】 実施例6の平均気道圧(MAP)および40cmH2Oでの体積(V40/kg)の結果を示す図である。
【図3】 実施例6の損傷に対する肺mRNA評価の結果を示す図である。
【図4】 実施例6の機械的換気に対する肝臓mRNA応答の結果を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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