技術分野
顔認証装置、その制御方法、およびプログラム、ならびに、顔認証ゲート装置、その制御方法、およびプログラム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
した特許文献では、顔認証性能を向上させるために、周辺環境をもとにカメラのパラメータを設定されている。このようにカメラのパラメータの設定により周辺環境に対応させようとした場合、カメラによってはパラメータの制御、例えば、シャッタスピードや絞りの変更が、歩く人のスピードに対して時間がかかることがある。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の各側面では、上述した課題を解決するために、それぞれ以下の構成を採用する。
発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、カメラで顔認証に適した顔画像を撮像して認証精度を向上させることができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
上述した目的、およびその他の目的、特徴および利点は、以下に述べる好適な実施の形態、およびそれに付随する以下の図面によってさらに明らかになる。
【図1】
顔認証ゲートシステムの概念的な構成例を示す図である。
【図2】
顔認証ゲートシステムを上方から見た平面図である。
【図3】
カメラユニットの一例を示す正面図である。
【図4】
顔認証装置の機能構成例を示す図である。
【図5】
顔認証装置を実現するコンピュータのハードウエア構成を例示するブロック図である。
【図6】
顔認証装置の動作例を示すフローチャートである。
【図7】
顔認証ゲート装置の機能構成例を示す図である。
【図8】
顔認証ゲート装置のゲート開閉制御部の動作例を示すフローチャートである。
【図9】
顔認証ゲート装置の機能構成例を示す図である。
【図10】
顔認証ゲート装置のLED照明部の制御方法を説明するための図である。
【図11】
顔認証ゲート装置のLED照明部の制御方法を説明するための図である。
【図12】
顔認証ゲートシステムの概念的な構成例を示す図である。
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