特許7383440IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

診断支援システム、診断支援装置及びプログラム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明が解決しようとする課題は、患者に関する医用情報の把握を容易にすることである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態の診断支援システムは、記憶部と、抽出部と、算出部と、表示制御部とを備える。記憶部は、患者の状態に関する患者情報と、前記患者への介入に関する介入情報とを含む医用情報を記憶する。抽出部は、前記医用情報における変化点を抽出する。算出部は、前記変化点の前後での前記患者情報の変化を示す第1変化量と、前記変化点の前後での前記介入情報の変化を示す第2変化量とを算出する。表示制御部は、前記第1変化量・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、第1の診断支援システムの構成の一例を示すブロック図である。
【図2】 図2は、第1の診断支援装置による処理の概要を示す図である。
【図3】 図3は、第1の医用情報の一例を示す図である。
【図4】 図4は、第1の変化点の抽出処理の一例を示す図である。
【図5】 図5は、第1の変化点の抽出処理の一例を示す図である。
【図6】 図6は、第1の第1期間及び第2期間の抽出処理の一例を示す図である。
【図7】 図7は、第1の第1期間及び第2期間の抽出処理の一例を示す図である。
【図8】 図8は、第1の第1変化量の算出処理の一例を示す図である。
【図9】 図9は、第1の第2変化量の算出処理の一例を示す図である。
【図10A】 図10Aは、第1の表示態様の設定処理の一例を示す図である。
【図10B】 図10Bは、第1の表示態様の設定処理の一例を示す図である。
【図11A】 図11Aは、第1の表示例を示す図である。
【図11B】 図11Bは、第1の表示例を示す図である。
【図11C】 図11Cは、第1の表示例を示す図である。
【図11D】 図11Dは、第1の表示例を示す図である。
【図12】 図12は、第1の診断支援システムの処理の一連の流れを説明するためのフローチャートである。
【図13】 図13は、第2の表示例を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 診断支援システム 10 診断支援装置 101 入力インターフェース 102 ディスプレイ 103 記憶回路 104 処理回路 104a 抽出機能 104b 算出機能 104c 表示制御機能 104d 制御機能 20 データベース

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