特許7385654IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本出願は、2018年9月18日に中国で提出された中国特許出願番号No.201811089695.Xの優先権を主張しており、同出願の内容の全ては、ここに参照として取り込まれる。 本開示の実施例は、通信技術分野に関し、特に、ランダムアクセス方法及び端末

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の実施例は、ランダムアクセス方法及び端末を提供することにより、二段階ランダムアクセスプロセスの試行を含む隣接した2回のランダムアクセスプロセスの試行間におけるデータ処理方式に対して、対策を提案している。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

第1の態様では、本開示の実施例は、 i回目のランダムアクセスプロセスにおいて、第1のデータコンテンツにおける第1データを送信することを含み、前記第1のデータコンテンツは、i-1回目のランダムアクセスプロセスでキャッシュされたデータコンテンツであり、前記i回目のランダムアクセスプロセスと前記i-1回目のランダムアクセスプロセスのうちの少なくとも1つは二段階ランダムアクセスプロセスであり、前・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示の実施例が応用できるネットワークシステムの構造図である。
【図2】 本開示の実施例が提供するランダムアクセスプロセスの概略図である。
【図3】 本開示の実施例が提供するランダムアクセス方法のフローチャートのその1である。
【図4】 本開示の実施例が提供するランダムアクセス方法のフローチャートのその2である。
【図5】 本開示の実施例が提供する端末の構造図のその1である。
【図6】 本開示の実施例が提供する端末の構造図のその2である。
【図7】 本開示の実施例が提供する端末の構造図のその3である。

代表図 図1本件の代表的な図

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