技術分野
人力駆動車用のドライブユニットおよび人力駆動車用のドライブユニットの製造方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の目的の1つは、ステータがハウジングに好適に支持される人力駆動車用のドライブユニットおよび人力駆動車用のドライブユニットの製造方法を提供することである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示の第1側面に従うドライブユニットは、人力駆動車用のドライブユニットであって、ステータ、ロータ、および、前記ロータに結合される出力軸を含むモータと、前記モータを収容するハウジングと、前記ステータをモールドする樹脂部材と、を備え、前記樹脂部材は、前記ロータの軸方向と平行な方向から見た場合、前記ステータの径方向において、少なくとも一部が前記ステータの外周面よりも前記ステータの径方向の内側に設・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示の人力駆動車用のドライブユニットおよび人力駆動車用のドライブユニットの製造方法は、ステータがハウジングに好適に支持される。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
実施形態の人力駆動車用のドライブユニットを含む人力駆動車の側面図。
【図2】
実施形態の人力駆動車用のドライブユニットの斜視図。
【図3】
図2の第1ハウジングおよびモータの斜視図。
【図4】
図2の第1ハウジングの斜視図。
【図5】
図3のステータ、樹脂部材、および、バスバーホルダをモータの出力軸の軸方向において、ステータ48の一方側から見た斜視図。
【図6】
図3のステータ、樹脂部材、および、バスバーホルダをモータの出力軸の軸方向において、ステータ48の他方側から見た斜視図。
【図7】
モータの出力軸に垂直な平面における第1ハウジングの一部とステータとの断面を示し、図3のD7-D7線に沿う断面図。
【図8】
図7のD8-D8線に沿う断面図。
【図9】
実施形態のドライブユニットの製造方法を示すフローチャート。
【図10】
変形例のステータ、樹脂部材、および、バスバーホルダをモータの出力軸の軸方向において、ステータ48の一方側から見た斜視図。
【図11】
変形例の人力駆動車用のドライブユニットの斜視図。
【図12】
図11の人力駆動車用のハウジングの第1部分と、ステータ、樹脂部材、および、バスバーホルダと、を示す分解斜視図。
10…人力駆動車、12A…入力軸、40…ドライブユニット、42…モータ、48…ステータ、48D…外周面、50…ロータ、52…出力軸、52A…歯車、44…ハウジング、56…第1部分、56A…第1凹部、56B…第1凸部、56C…第2凹部、56D…第2凸部、56E…第3凹部、58…第2部分、46…樹脂部材、64…第1規制部、66…第2規制部、68A…第1凸部、68B…第1凹部、70A…第2凸部、70B…第2凹部、76A…第3凸部、76B…第3凹部、60…バスバーホルダ、62…バスバー、82…位置決め部材。
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