特許7386269IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

弾性保持メンバーと計時器用コンポーネントの集合体及び支持要素のアセンブリーを作成する方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、既存の方法に代わる方法を提案することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的を達成するために、本発明は、弾性保持メンバーと計時器用コンポーネントの集合体及び支持要素のアセンブリーを作成する方法に関し、前記弾性保持メンバーは、電気的絶縁材料によって作られており、前記支持要素は、導電性材料によって作られており、前記方法は、前記支持要素に対する前記弾性保持メンバーの運動をブロックするための少なくとも1つのブロック要素を受けるための少なくとも1つの受容領域の境界を前・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の、支持要素に連結された、弾性保持メンバーと計時器コンポーネントの集合体を備えるアセンブリーの断面図である。この集合体は、前記弾性保持メンバーと一体的な歯車を形成している。
【図2】 本発明の、支持要素に連結された、弾性保持メンバーと計時器コンポーネントの集合体を備えるアセンブリーの断面図であり、この集合体は、前記弾性保持メンバーと一体的な車を形成している。
【図3】 本発明の一、支持要素に対する保持メンバーの運動をブロックするためのブロック要素がある、図1及び2に示しているアセンブリーの部分Aの拡大図である。
【図4】 本発明の、前記ブロック要素がない、図1及び2に示しているアセンブリーの同じ部分Aの図である。
【図5】 本発明の一、支持要素に連結された、弾性保持メンバーと計時器コンポーネントの集合体を備えるアセンブリーの断面図であり、前記弾性保持メンバーはコレットであり、前記計時器用コンポーネントはバランスばねである。
【図6】 本発明の、支持要素に連結された、弾性保持メンバーと計時器用コンポーネントの集合体を備えるアセンブリーを備える計時器の概略図である。
【図7】 本発明の、前記アセンブリーを作成する方法に関連するフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

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