特許7389150IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願 本出願は、2011年5月18日に出願された米国仮特許出願第61/487,640号及び2011年10月5日に出願された米国仮特許出願第61/543,716号への優先権を主張するものであり、該仮出願はその全体において引用によって本明細書に組み込まれるものとする。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 図1Aの表1は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343についての配列を提供する。加えて、図1Aの表1は、図1Aの表1に示されるように、各々配列番号4-129を有するEU-A300からEU-A425の化合物の配列番号を提供する。図1Aの表1中の化合物、及び図1Bの表1に示されたそれらの各々の配列番号は、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図1B】 図1Bの表1は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343についての配列を提供する。加えて、図1Bの表1は、図1Bの表1に示されるように、各々配列番号4-129を有するEU-A300からEU-A425の化合物の配列番号を提供する。図1Bの表1中の化合物、及び図1Bの表1に示されたそれらの各々の配列番号は、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図1C】 図1Cの表1は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343についての配列を提供する。加えて、図1Cの表1は、図1Cの表1に示されるように、各々配列番号4-129を有するEU-A300からEU-A425の化合物の配列番号を提供する。図1Cの表1中の化合物、及び図1Cの表1に示されたそれらの各々の配列番号は、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図1D】 図1Dの表1は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343についての配列を提供する。加えて、図1Dの表1は、図1Dの表1に示されるように、各々配列番号4-129を有するEU-A300からEU-A425の化合物の配列番号を提供する。図1Dの表1中の化合物、及び図1Dの表1に示されたそれらの各々の配列番号は、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図1E】 図1Eの表1は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343についての配列を提供する。加えて、図1Eの表1は、図1Eの表1に示されるように、各々配列番号4-129を有するEU-A300からEU-A425の化合物の配列番号を提供する。図1Eの表1中の化合物、及び図1Eの表1に示されたそれらの各々の配列番号は、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図2A】 図2Aの表2は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343を提供する。加えて、図2Aの表2は、図2Aの表2に示されるように、各々化合物EU-A426-EU-A599についての配列番号を提供する。図2Aの表2の化合物、及び図2Aの表2に示される、それらの各々の配列番号が、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図2B】 図2Bの表2は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343を提供する。加えて、図2Bの表2は、図2Bの表2に示されるように、各々化合物EU-A426-EU-A599についての配列番号を提供する。図2Bの表2の化合物、及び図2Bの表2に示される、それらの各々の配列番号が、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図2C】 図2Cの表2は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343を提供する。加えて、図2Cの表2は、図2Cの表2に示されるように、各々化合物EU-A426-EU-A599についての配列番号を提供する。図2Cの表2の化合物、及び図2Cの表2に示される、それらの各々の配列番号が、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図2D】 図2Dの表2は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343を提供する。加えて、図2Dの表2は、図2Dの表2に示されるように、各々化合物EU-A426-EU-A599についての配列番号を提供する。図2Dの表2の化合物、及び図2Dの表2に示される、それらの各々の配列番号が、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図2E】 図2Eの表2は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343を提供する。加えて、図2Eの表2は、図2Eの表2に示されるように、各々化合物EU-A426-EU-A599についての配列番号を提供する。図2Eの表2の化合物、及び図2Eの表2に示される、それらの各々の配列番号が、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図2F】 図2Fの表2は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343を提供する。加えて、図2Fの表2は、図2Fの表2に示されるように、各々化合物EU-A426-EU-A599についての配列番号を提供する。図2Fの表2の化合物、及び図2Fの表2に示される、それらの各々の配列番号が、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図2G】 図2Gの表2は、本明細書に記載の方法によって調製された化合物を描く。本明細書は、配列番号1-3及び配列番号318-343を提供する。加えて、図2Gの表2は、図2Gの表2に示されるように、各々化合物EU-A426-EU-A599についての配列番号を提供する。図2Gの表2の化合物、及び図2Gの表2に示される、それらの各々の配列番号が、出願されたとおりの本明細書に組み込まれる。
【図3】 図3は、GLP-1受容体の細胞外のドメインの結合部位のX線結晶構造(Runge,S.,et al.(2008)J Biol Chem 283:11340-7)を示し、本発明のペプチド上の界面活性物質の疎水性の1’-アルキルの部分に模倣され、置換される受容体及び結合要素リガントエクセジン-4の重大な疎水性(Val19*、Phe22*、Trp25*、Leu26*)を示す。

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