特許7389880IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本願は、電子タバコの技術分野に関し、特に、電子タバコの制御方法、電子タバコ装置及びコンピュータ記憶媒体

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本願の実施例の1つの目的は、電子タバコの制御方法及び電子タバコ装置を提供することである。従来の電子タバコ装置では、吸い時間が長く、吸い効果が悪いという技術課題を解決することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

した技術課題を解決するために、本願において採用された技術案は、少なくとも1つの誘導コイル及び発熱デバイスを含む電磁加熱ユニットが、カートリッジを加熱して煙を生成するように制御するための電子タバコの制御方法であって、前記カートリッジ内のタバコ材料が加熱されて煙を揮発する臨界温度よりも高い予熱温度を決定することと、第1の段階で前記電磁加熱ユニットを起動して所定の出力パワーを出力させ、前記発熱・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

1つ又は複数の実施例について、それに対応する添付図面における図を通じて例示的に説明する。これらの例示的な説明は、実施例を限定するものではなく、添付図面において、同じ参照数字記号を有する素子は、類似する素子を表す。特に断りがない限り、添付図面における図は、比例を制限するものではない。
【図1】 本願の実施例により提供される従来の加熱式非燃焼電子タバコにおける発熱デバイスの温度制御方法のフローチャートである。
【図2】 本願の実施例により提供される電子タバコの制御方法の方法のフローチャートである。
【図3】 本願の別の実施例により提供される電子タバコの制御方法の方法のフローチャートである。
【図4】 本願の別の実施例により提供される電子タバコの制御方法の方法のフローチャートである。
【図5】 図3又は図4に示される具体的な例を適用する時に、発熱デバイスの温度の時間に伴う変化模式図である。
【図6】 本願の実施例により提供される電子タバコ装置の構造模式図である。
【図7】 本願の別の実施例により提供される電子タバコ装置の構造模式図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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