【図1】
図1は実施形態における文字認識装置の構成を示すブロック図である。
【図2】
図2は実施形態におけるタッチキーの状態検出方法を示す図である。
【図3】
図3は実施形態における数字と記号の入力パターン例を示す図である。
【図4】
図4は文字「3」の参照パターンの一例を示す図である。
【図5】
図5は文字「3」のシーケンスパターンの一例を示す図である。
【図6】
図6は文字「8」のシーケンスパターンの一例を示す図である。
【図7】
図7は文字「9」のシーケンスパターンの一例を示す図である。
【図8】
図8は実施形態におけるパターン認識を示すフローチャートである。
【図9】
図9は第一変形例における仮想キーを示す図である。
【図10】
図10は第一変形例におけるタッチキーの状態検出方法を示す図である。
【図11】
図11は第一変形例における文字「3」を入力したときのサンプリングパターンを示す図である。
【図12】
図12は図11に示されるサンプリングパターンに基づいて仮想キーの情報を生成する方法について説明する図である。
【図13】
図13は第二変形例における文字認識装置の構成を示すブロック図である。
【図14】
図14は学習済みモデルによるパターンマッチングを示す図である。
【図15】
図15は第二変形例における文字認識装置に文字「3」を入力したときのサンプリングパターンを示す図である。
【図16】
図16(a)は図15に示される「ゆっくり」のサンプリングパターンを40サンプルに標準化した図である。図16(b)は図15に示される「標準」のサンプリングパターンを40サンプルに標準化した図である。図16(c)は図15に示される「はやい」のサンプリングパターンを40サンプルに標準化した図である。
【図17】
図17は第二変形例における学習済みモデルによるパターンマッチングを示す図である。
【図18】
図18(a)は第三変形例における文字認識装置の構成を示す図である。図18(b)は2×2マトリックスで構成されるタッチキー群を四電極として使用する例を示す図である。
【図19】
図19は第三変形例における数字と記号の入力パターン例を示す図である。
【図20】
図20(a)は第三変形例における文字「3」の入力パターンを示す図である。図20(b)は文字「3」を入力した場合のタッチキーの静電容量を示す図である。
【図21】
図21は第三変形例における文字認識装置に文字「3」を入力したときのサンプリングパターンを示す図である。
【図22】
図22(a)は図21に示される「ゆっくり」のサンプリングパターンを40サンプルに標準化した図である。図22(b)は図21に示される「標準」のサンプリングパターンを40サンプルに標準化した図である。図22(c)は図21に示される「はやい」のサンプリングパターンを40サンプルに標準化した図である。
【図23】
図23は第三変形例における学習済みモデルによるパターンマッチングを示す図である。
【図24】
図24は第四変形例におけるタッチキー群の第一モード状態の上面図である。
【図25】
図25は第四変形例におけるタッチキー群の第二モード状態の上面図である。
【図26A】
図26Aは第四変形例におけるタッチキー群のオーバーレイパネルを示す上面図である。
【図26B】
図26Bは第四変形例におけるタッチキー群の透明フィルム電極を示す上面図である。
【図26C】
図26Cは第四変形例におけるタッチキー群の遮光板を示す上面図である。
【図26D】
図26Dは第四変形例におけるタッチキー群のPCBを示す上面図である。
【図27】
図27は第四変形例におけるタッチキー群の断面図である。
【図28】
図28は第五変形例における冷蔵庫を示す図である。
【図29】
図29は第五変形例におけるタッチキー群の第一モード状態の上面図である。
【図30】
図30は第五変形例におけるタッチキー群の第二モード状態の上面図である。