技術分野
認証システム、認証装置、認証方法およびプログラム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、従来の技術では、スマートフォンなどの端末装置のユーザーの負担を抑制しつつセキュリティを向上させるという点で不十分な場合もあった。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示の一態様は、認証装置と、端末装置と、を有する認証システムにおいて、前記認証装置は、SMS認証のためのPINコードである第1PINコードをSMSにより前記端末装置に送信し、前記第1PINコードを第1記憶部に記憶し、前記端末装置は、前記認証装置からSMSにより前記第1PINコードを受信し、受信した前記第1PINコードを出力し、前記端末装置は、位置情報である第1位置情報を取得し、前記端末装置・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
した認証システム、認証装置、認証方法およびプログラムによれば、端末装置のユーザーの負担を抑制しつつセキュリティを確保することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
実施形態(第1実施形態)に係る認証システムの概略的な構成例を示す図である。
【図2】
情報処理部のハードウェア構成の一例を示す図である。
【図3】
位置に関する認証の条件を説明するための図である。
【図4】
認証システムにおいて行われる処理の手順の一例を示す図である。
【図5】
認証システムにおいて行われる処理の手順の一例を示す図である。
【図6】
認証システムにおいて行われる処理の手順の一例を示す図である。
【図7】
認証システムにおいて行われる処理の手順の一例を示す図である。
【図8】
認証システムにおいて行われる処理の手順の一例を示す図である。
【図9】
実施形態(第2実施形態)に係る端末装置の構成の一例を示す図である。
【図10】
実施形態(第3実施形態)に係る端末装置の構成の一例を示す図である。
【図11】
実施形態(第4実施形態)に係る認証システムにおいて行われる処理の手順の一例を示す図である。
【図12】
実施形態(第4実施形態)に係る認証システムにおいて行われる処理の手順の一例を示す図である。
【図13】
実施形態(第4実施形態)に係る認証システムにおいて行われる処理の手順の一例を示す図である。
1…認証システム、11、401、501…端末装置、12…認証装置、13、14、513…通信回線、21…ユーザー、111、211…入力部、112、212…出力部、113、213…SMS通信部、114、214…通信部、115、431、451、531、551…位置情報取得部、116、215…記憶部、117、216…暗号化部、118、217…復号部、131、231…操作部、151、251…表示部、218…認証部、219…PINコード発行部、220…PINコード無効部、221…条件判定部、311…所定の範囲、331~334…位置、411…SMS機能部、511…SMS機能装置、512…非SMS機能装置、1001…情報処理部、1011…プロセッサ、1012…操作部、1013…表示部、1014…記憶装置、1015…メモリ、1016…入出力インターフェイス、1017…ネットワークインターフェイス、1021…バス、Q…基準点、R…半径
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