技術分野
券売機及び券売機システム及びプログラムに関するものである。
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかし、近年、様々な決済種別で精算処理を行う券売機が増えてきたため、券売機での操作中に通信障害や決済サーバの停止などの不具合が起きると、決済の処理を完了することができなくなり、商品販売の機会を失っていた。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明は、客による操作で商品選択を行い選択された非現金決済方法で精算データ処理を行う券売機において、客自身の操作による商品選択を受けて客自身の操作による特定の決済を行うセルフモードと、前記客自身の操作による特定の決済が不可の際に店員の画面操作による他の決済を行う店員モードとを切り替える切替手段と、前記切替手段によってセルフモードから店員モードに切り替わったことを条件に、店員による入力部を表示・・・ 続きを
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
券売機システム1の概略構成図である。
【図2】
券売機20の一例を示す斜視図である。
【図3】
券売機20の構成の一例を示す機能ブロック図である。
【図4】
携帯端末60の構成の一例を示す機能ブロック図である。
【図5】
キッチンモニタ80の構成の一例を示す機能ブロック図である。
【図6】
商品ファイルの一例を示す図である。
【図7】
券売機20における動作フロー図(その1)である。
【図8】
券売機20における動作フロー図(その2)である。
【図9】
携帯端末60における動作フロー図である。
【図10】
客用操作画面G1-1を示す図である。
【図11】
キャッシュレス決済選択画面G1-11を示す図である。
【図12】
キャッシュレス決済選択画面G1-11´を示す図である。
【図13】
決済完了画面G1-12を示す図である。
【図14】
異常時客用操作画面G1-2を示す図である。
【図15】
店員ログイン操作画面G1-3を示す図である。
【図16】
店員用操作画面G1-4を示す図である。
【図17】
食券150の一例を示す図である。
【図18】
店員用操作画面G2を示す図である。
【図19】
精算時残高不足画面G7を示す図である。
【図20】
釣銭準備画面G3を示す図である。
1 券売機システム 10 管理装置
20 券売機(商品販売データ処理装置) 21 装置本体
23 タッチパネル(表示部兼操作部) 25 発行口
27 非現金決済処理部 29 カード処理部
29a ICカード挿入部 29b 非接触カード読取部
31 モバイル端末処理部 33 CPU
35 フラッシュメモリ 37 RAM
39 通信部 41 発行手段
43 通信回線 60 携帯端末
61 CPU 63 ROM
65 RAM 67 タッチパネル(表示部兼操作部)
69 通信部 71 操作ボタン部(操作部)
73 通信回線 80 キッチンモニタ
81 CPU 83 ROM
85 RAM 87 タッチパネル(表示部兼操作部)
89 通信部 91 通信回線
95 キッチンプリンタ 100 アクセスポイント
110 ルータ 120 LAN
130 ネットワーク G1-1 客用操作画面
G1-11 キャッシュレス決済選択画面
G1-11´ キャッシュレス決済選択画面
G1-12 決済完了画面 G11 商品表示欄
G111 商品 G13 選択商品欄
G131 商品 G133 全商品取消ボタン
G15 発券ボタン G16 発券ボタン
G17 精算用金額表示欄 G1-2 異常時客用操作画面
G19 発券ボタン G1-3 店員ログイン操作画面
G21 ログイン用入力欄 G1-4 店員用操作画面
G23 精算用入力欄 G25 お預り金額欄
G27 商品合計金額欄 G29 発券ボタン
150 食券(媒体) 151 客用食券部
151a 購入金額 153 店用食券部
153a 購入金額 153b 預かり金額
153c お釣り金額 153d コード表示部
155 切取り線 G2 店員用操作画面
G51 選択商品欄 G53 発券ボタン
G55 領収書ボタン G57 精算用入力欄
G59 お預り金額欄 G61 商品合計金額欄
G3 釣銭準備画面 G31 ドロアー金種入力欄
G33 紙幣小計表示欄 G35 硬貨小計表示欄
G37 合計金額表示欄 G39 確定ボタン
G41 閉じるボタン G7 精算時残高不足画面
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