特許7391128IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

優先権 本願は、2016年11月3日付けで“HARQ Systems and Methods for Grant-Free Uplink Transmissions”と題されて出願された米国特許仮出願第62/416939号、及び2016年11月11日付けで、“HARQ Systems and Methods for Grant-Free Uplink Transmissions”と題されて出願された米国特許仮出願第62/421087号、及び2017年2月16日付けで“HARQ Signaling for Grant-Free Uplink Transmissions”と題されて出願された米国特許仮出願第62/459949号、及び2017年10月31日付けで出願された米国特許出願第15/799157号に基づく優先権を主張する。これらの4つの文献は全て、参照により本願に援用される。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

図面の簡単な説明 単なる例として、添付の図を参照して記載される。
【図1】 1つの実施形態に従う基地局及び複数のUEのブロック図である。
【図2】 1つの実施形態に従って基地局及びUEを更に詳細に示すブロック図である。
【図3】 グラントフリーのアップリンク伝送のためのフォーマットの例を表す。
【図4】 伝送とMAシグニチャ又は物理リソースとの間のマッピングの例を示す表を表す。
【図5】 伝送とMAシグニチャ又は物理リソースとの間のマッピングの例を示す表を表す。
【図6】 1つの実施形態に従って基地局によって実行される方法である。
【図7】 MAシグニチャ/グラントフリーのアクセス領域とフィードバックの直交シーケンス/時間-周波数位置との間のマッピングの例を表す。
【図8】 1つの実施形態に従ってUE及び基地局によって実行される方法である。
【図9】 他の実施形態に従ってUE及び基地局によって実行される方法である。
【図10】 グループACK/NACKの例を表す。
【図11】 グループACK/NACKの例を表す。
【図12】 グループACK/NACKの例を表す。
【図13】 グループACK/NACKの例を表す。
【図14】 他の実施形態に従ってUE及び基地局によって実行される方法である。
【図15】 1つの実施形態に従って2つのUE及び基地局によって実行される方法である。
【図16】 5つの前の時間スロットの間に送られたパケットについてのグループ・アクノリッジメントを示す時間-周波数リソース分割である。
【図17】 他の実施形態に従ってUE及び基地局によって実行される方法である。
【図18】 他の実施形態に従ってUE及び基地局によって実行される方法である。
【図19】 1つの実施形態に従ってUEによって実行される方法である。

代表図 図1本件の代表的な図

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