特許7396121IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

サーバ、処理方法、プログラムおよびシステム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、利用者の利便性をさらに向上させることが可能な技術が提供されることが望まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

問題を解決するために、本発明のある観点によれば、センサから受けるセンサデータに基づき検知対象物の検知がなされると、前記センサに関連付けられた端末に対し前記検知に係る情報に対応する識別情報を与えるよう制御し、前記識別情報が前記端末に与えられた後に前記識別情報に基づくデータ送信要求を受けると、監視者の位置に応じた前記検知に係る情報を前記データ送信要求の要求元に与えるよう制御する制御部を備える・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

以上説明したように本発明によれば、利用者の利便性をさらに向上させることが可能となる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の密漁対策IoTシステムの構成例を示す図である。
【図2】 水中音響センサの構成例を示す図である。
【図3】 本発明のサーバの機能構成例を示す図である。
【図4】 センサ情報の例を示す図である。
【図5】 通知先情報の例を示す図である。
【図6】 本発明の監視者端末の機能構成例を示す図である。
【図7】 検知メールの例を示す図である。
【図8】 地図を取得する際に用いるデータ送信要求(HTTPメッセージ)のリクエスト対象の一例を示す図である。
【図9】 検知対象物が1つの水中音響センサによって検知された場合における検知画面の例を示す図である。
【図10】 検知範囲に対応する地図上の範囲の例を示す図である。
【図11】 表示切り替えオブジェクトの選択操作が入力された場合の例を示す図である。
【図12】 付加情報表示領域がスクロールされた場合の例を示す図である。
【図13】 付加情報表示切り替えボタンの選択操作が入力された場合の例を示す図である。
【図14】 検知対象物が2つの水中音響センサによって検知された場合における検知画面の例を示す図である。
【図15】 検知対象物が2つの水中音響センサによって検知された場合における検知画面の第1の変形例を示す図である。
【図16】 検知対象物が2つの水中音響センサによって検知された場合における検知画面の第2の変形例を示す図である。
【図17】 本発明の密漁対策IoTシステムの動作例を示すフローチャートである。
【図18】 本発明のサーバの例としての情報処理装置のハードウェア構成を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 密漁対策IoTシステム 10、12 水中音響センサ 110 アンテナ部 121 サーチライト 122 停泊灯部 123 太陽電池 130 センシング部 140 電源部 150 係留部 160 錘部 170 送信ブイ部 181 錘 182 フロート 20 サーバ 220 制御部 221 対象物検知部 222 検知通知部 223 要求取得部 224 データ取得部 225 データ提供部 230 記憶部 231 センサ情報 232 通知先情報 240 通信部 30 監視者端末 310 入力部 320 制御部 330 記憶部 340 通信部 350 表示部

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