【図1】
本発明による石炭ボトムアッシュ(coal bottom ash、CBA、red)および石炭フライアッシュ(coal flying ash、CFA、black)の粒子サイズの分布を示している。
【図2】
本発明によるシリカヒューム(silica fume:SF)粒子のサイズ分布を示している。
【図3】
本発明による石炭ボトムアッシュ(CBA)、石炭フライアッシュ(CFA)およびシリカヒューム(SF)のXRDスペクトルと結晶化度(crystallinity)を示している。
【図4】
本発明による多様なL/S比率を有するジオポリマーフォームの垂直断面の写真を示している。(a)FA10、(b)FA30、(c)FA50。
【図5】
本発明によるL/S比率が増加するジオポリマーフォームのバルク(bulk)密度の結果を示している。
【図6】
本発明によるL/S比率が増加するジオポリマーフォームのポロシティ(空隙率)の結果を示している。
【図7】
本発明によるジオポリマーフォームの熱伝導度の結果を示している。
【図8】
本発明による多様なL/S比率を有するジオポリマーフォームの圧縮強度の結果を示している。
【図9】
本発明によるバルク密度に対する圧縮強度の結果を示している。
【図10】
本発明による多様なL/S比率を有するFA30ジオポリマーフォームのSEM写真を示している(5.0kV、×50)。 (a)0.38、(b)0.42、(c)0.46、(d)0.50。
【図11】
本発明による(a)46FA10、(b)46FA30および(c)46FA50のSEM写真とEDS分析のポイントを示している(20.0kV、×50)。
【図12】
本発明による46FA30サンプルのTG/DTGの結果を示している。
【図13】
本発明による46FA30サンプルのDIL結果と対応する微分曲線を示している。
【図14】
本発明による46FA10,46FA30および46FA50のサンプルのDIL結果を示している。
【図15】
本発明による46FA10,46FA30および46FA50のサンプルのDIL結果に対する微分曲線を示している。
【図16】
本発明による高温カラムに露出された46FA30サンプルの上部および垂直断面の写真を示している。(a)200℃、(b)300℃、(c)400℃、(d)500℃、(e)600℃。
【図17】
本発明による高温に露出された46FA30サンプルのATR-FTIRスペクトルを示している。
【図18】
本発明による200℃、300℃、400℃、500℃および600℃に露出及び非露出された46FA30サンプルのXRD結果を示している。
【図19】
本発明による多様な温度に露出された46FA30サンプルのバルク密度の結果を示している。
【図20】
本発明による多様な温度に露出された46FA30サンプルのポロシティ(空隙率)の結果を示している。
【図21】
本発明による高温に露出された46FA30サンプルの熱伝導度の結果を示している。
【図22】
本発明による高温に露出された46FA30サンプルの圧縮強度の結果を示している。
【図23】
本発明による(a)大気、(b)200℃、(c)300℃、(d)400℃、(e)500℃および(f)600℃に露出された46FA30サンプルのSEM写真を示している(5kv、×50)。
【図24】
本発明による400℃に露出された後、多様なL/S比率のカラムに製造したFA30のサンプルの上部と垂直断面の写真を示している。(a)0.38、(b)0.40、(c)0.42、(d)0.44、(e)0.46、(f)0.48、(g)0.50。
【図25】
本発明による高温加熱後、L/S比率に応じたFA30サンプルのバルク密度の結果を示している。
【図26】
本発明による高温加熱後、L/S比率に応じたFA30サンプルのポロシティ(空隙率)の結果を示している。
【図27】
本発明による高温加熱後、多様なL/S比率のFA30サンプルの熱伝導度の結果を示している。
【図28】
本発明による高温加熱後、多様なL/S比率のFA30サンプルの圧縮強度の結果を示している。
【図29】
本発明によるL/S比率と、400℃に露出されたFA30サンプルのSEM写真を示している(5kV、×50)。 (a)0.38、(b)0.42、(c)0.46、(d)0.50。
【図30】
本発明によるカラム(a)46FA10、(b)46FA30および(c)46FA50の上部と垂直断面の写真を示している。
【図31】
本発明による400℃に露出された後、L/S比率に対してFA10、FA30およびFA50のバルク密度の結果を示している。
【図32】
図32は、本発明による400℃に露出された後L/S比率に対してFA10、FA30およびFA50のポロシティ(空隙率)の結果を示している。
【図33】
本発明による400℃に露出された後、L/S比率に対してFA10、FA30およびFA50の熱伝導度の結果を示している。
【図34】
本発明による400℃に露出された後、L/S比率に対してFA10、FA30およびFA50の圧縮強度の結果を示している。
【図35】
本発明による(a)46FA10、(b)46FA30および(c)46FA50のジオポリマーフォーム50×倍率、並びに(d)46FA10、(e)46FA30および(f)46FA50のジオポリマーフォーム200×倍率のSEM写真を示している。