技術分野
液体吐出ヘッド、およびそれを用いた記録装置、ならびに液体吐出ヘッドの製造方法
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
(a)は、本開示の一液体吐出ヘッドを含む記録装置の側面図であり、(b)は平面図である。
【図2】
(a)は、図1の液体吐出ヘッドの要部であるヘッド本体の平面図であり、(b)は、(a)から第2流路部材を除いた平面図である。
【図3】
図2(b)の一部の拡大平面図である。
【図4】
図2(b)の一部の拡大平面図である。
【図5】
(a)は、流路部材の一部を構成するプレートの平面図であり、(b)は(a)の一部の拡大平面図である。
【図6】
(a)は、流路部材の一部を構成する他のプレートの平面図であり、(b)は(a)の一部の拡大平面図である。
【図7】
(a)は、ヘッド本体の模式的な部分縦断面図であり、(b)は、ヘッド本体の他の部分の縦断面図あり、流路部材の一部を構成するプレートの縦断面図である。
【図8】
本開示の第1孔の配置である。
1・・・カラーインクジェットプリンタ
2・・・液体吐出ヘッド
2a・・・ヘッド本体
4・・・(第1)流路部材
4a~l・・・プレート
4-1・・・加圧室面
4-2・・・吐出孔面
6・・・第2流路部材
6a・・・(第2流路部材の)貫通孔
8・・・吐出孔
9A・・・吐出孔行
10・・・加圧室
10a・・・加圧室本体
10b・・・部分流路
10c・・・第1孔
11A・・・加圧室行
12・・・第1流路
14・・・第2流路
14a・・・個別流路
14b・・・接続流路
20・・・第1共通流路
20a・・・第1共通流路本体
20b・・・(第1共通流路の)開口
20c・・・第2孔
22・・・第2共通流路
22a・・・第2共通流路本体
22b・・・(第2共通流路の)開口
22c・・・第2孔
24・・・第1統合流路
24a・・・第1統合流路本体
24b・・・(第1統合流路の)開口
26・・・第2統合流路
26a・・・第2統合流路本体
26b・・・(第2統合流路の)開口
28A、B・・・ダンパ
29A、B・・・ダンパ室
30・・・第1ダミーマニホールド
30c・・・第3孔
32・・・第2ダミーマニホールド
32c・・・第3孔
34A・・・第1孔行
36・・・第1孔群
37・・・第2孔群
40・・・圧電アクチュエータ基板
40a・・・圧電セラミック層
40b・・・圧電セラミック層(振動板)
42・・・共通電極
44・・・個別電極
44a・・・個別電極本体
44b・・・引出電極
46・・・接続電極
50・・・変位素子(加圧部)
70・・・ヘッド搭載フレーム
72・・・ヘッド群
80A・・・給紙ローラ
80B・・・回収ローラ
82A・・・ガイドローラ
82B・・・搬送ローラ
88・・・制御部
D1・・・第1方向
D2・・・第2方向
D3・・・第3方向
D4・・・第4方向
P・・・印刷用紙
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