特許7401641IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願への相互参照 本出願は、2016年3月25日に出願された米国特許仮出願第62/313,214号の利益を主張するものであり、その内容の全体を参照により本明細書に組み込む。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ゴルフクラブは、様々な知られた設計を有するが、ゴルフボールとのインパクト中に、ゴルフクラブのフェースプレートの弾性変形を可能にする一方で、弾性変形に制限も加えて、ゴルフクラブのフェースプレートの不可逆的な塑性変形の危険を低下させることが求められている。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本明細書で開示される遅延サポートの1つまたは複数の実施形態を含むゴルフクラブヘッドの斜視図である。
【図2】 フェースプレートを示す図1のクラブヘッドの第1の側面図である。
【図3】 図2とは反対側の裏面を示す、図1のクラブヘッドの第2の側面図である。
【図4】 図1のクラブヘッドの上面図である。
【図5】 図4の線5-5に沿った、遅延サポートを除去した状態の図1のクラブヘッドの横断面図である。
【図6】 図1のゴルフクラブヘッドと共に使用される遅延サポートの実施形態の斜視図である。
【図7】 図6で示されるものとは反対側の図6の遅延サポートの第2の斜視図である。
【図8】 図6の線8-8に沿った図6の遅延サポートの横断面図である。
【図9】 図4の線9-9に沿った、空洞部内に位置する図6のインサートを備えた図1のゴルフクラブの横断面図である。
【図9A】 図6のインサートの実施形態が空洞部内に位置する状態の、図4の線9-9に沿った、インサートとフェースプレートとの間の大きな間隙を画定する図1のゴルフクラブの横断面図である。
【図10】 遅延サポートの別の実施形態が空洞部内に位置する状態の、図4の線5-5に沿った図1のゴルフクラブの横断面図である。
【図11】 図1のクラブヘッドの正面図である。
【図11A】 図11のゴルフクラブヘッドと共に使用される遅延サポートの実施形態の正面図である。
【図11B】 図11Aの遅延サポートの側面斜視図である。
【図11C】 図11のゴルフクラブヘッドと共に使用される遅延サポートの実施形態の正面図である。
【図11D】 図11Cの遅延サポートの側面斜視図である。
【図12A】 図11、図11A、および図11Bのゴルフクラブヘッドおよび遅延インサートの線12A-12Aに沿った側面横断面図である。
【図12B】 図11、図11A、および図11Bのゴルフクラブヘッドおよび遅延インサートの線12B-12Bに沿った上面横断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります