【図1】
本開示の実施形態1に係る弾性波共振子の概略平面図である。
【図2】
本開示の実施形態1に係る弾性波共振子の概略断面図である。
【図3】
本開示の実施形態1に係る弾性波共振子において、共振周波数を一定とした場合における、ピッチとデューティ比との関係について示すグラフである。
【図4】
本開示の実施形態1に係る弾性波共振子の特性の、デューティ比による変化について示すグラフである。
【図5】
本開示の実施形態1に係る弾性波共振子における、ピッチおよびデューティ比と、発振する弾性波の周波数との関係を示すグラフである。
【図6】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子の概略平面図である。
【図7】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子の概略断面図である。
【図8】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子の特性を示すグラフである。
【図9】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子の特性を示す他のグラフである。
【図10】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子について、デューティ比の最大値および最小値を変化させた場合における、当該弾性波共振子の特性を示すグラフである。
【図11】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子の電極指のデューティ比の変化を示すグラフである。
【図12】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子の他の例を示す概略平面図である。
【図13】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子の電極指のデューティ比の変化の他の例を示すグラフである。
【図14】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子に生じる共振波の強度の例を示すバブルチャートである。
【図15】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子に生じる共振波の強度の例を示す他のバブルチャートである。
【図16】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子に生じる共振波の強度の例を示す他のバブルチャートである。
【図17】
本開示の実施形態2に係る弾性波共振子に生じる共振波の強度の例を示す他のバブルチャートである。
【図18】
本開示の実施形態2および変形例に係る弾性波共振子について、電極指のデューティ比の変化量を変化させた場合における、当該弾性波共振子の特性を示すグラフである。
【図19】
本開示の実施形態3に係る弾性波共振子の概略断面図である。
【図20】
本開示の実施形態3に係る弾性波共振子の、電極指の厚みと共振周波数との関係について示すグラフである。
【図21】
本開示の実施形態4に係る弾性波共振子の概略断面図である。
【図22】
本開示の実施形態4に係る弾性波共振子の、圧電体の厚みと共振周波数との関係について示すグラフである。
【図23】
本開示の実施形態5に係る弾性波共振子の概略断面図である。
【図24】
本開示の実施形態5に係る弾性波共振子の、多層膜の厚みと共振周波数との関係について示すグラフである。
【図25】
本開示の実施形態6に係る弾性波共振子の概略断面図である。
【図26】
本開示の実施形態6に係る弾性波共振子の、保護層の厚みと共振周波数との関係について示すグラフである。
【図27】
本開示の実施形態7に係る弾性波共振子の反射器付近を拡大して示す概略平面図である。
【図28】
本開示の各通信装置を説明する概略図である。
【図29】
本開示の各分波器を説明する回路図である。