特許7402823IP Force 特許公報全文掲載

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 例示的な落下防止装置の側面図である。
【図2】 例示的なコネクタを備える、例示的な落下防止装置のケーブルの第1の端部の側面図である。
【図3】 例示的なコネクタの側面斜視図である。
【図4】 工場装着可撓要素が所定位置にある、コネクタの例示的な連結アセンブリの分離図である。
【図5】 工場装着可撓要素が省略された、図4の例示的な連結アセンブリの分離図である。
【図6】 可動構成要素が、第2の表示位置へ移動した状態で示された、図5の例示的な連結アセンブリの分離図である。
【図7】 現場装着可能可撓部材が工場装着可撓要素に対する交換品として装着された、図4及び図5の例示的な連結アセンブリの分離図である。
【図8】 図7の現場装着可能可撓部材の分離分解図である。
【図9】 図7の現場装着可能可撓部材の分離組立図である。
【図10】 別の例示的な現場装着可能可撓部材の分離図である。
さまざまな図における同様の参照番号は、同様の要素を示す。いくつかの要素は、同一又は等価の複数で提示されることが可能であり、つまり1つのみ又はそれ以上の代表的要素が参照番号で示されることが可能な場合であっても、かかる参照番号は、かかる同一要素の全てに適用されると理解されたい。本明細書における全ての図及び図面は、本発明の異なる実施形態を例示する目的のための一般的な表現であると理解され、必ずしも等縮尺ではない。よって、図面において、さまざまなアイテム及び構成要素の寸法は、単に例示的な意味合いとして示されているにすぎず、その旨が指示されていない限り、さまざまなアイテム及び構成要素の寸法間の関係は、図面から推測してはならない。「上部(top)」、「下部(bottom)」、「上方(upper)」、「下方(lower)」、「下方(under)」、「上方(over)」、「上(up)」、「下(down)」、及び同様のものなどの用語は、本明細書における図面に示された図を参照した説明の便宜のために使用され、地上に対する任意の特定の向きを必要としない。「スリーブ」、「半径方向」、「径方向に」、「取り囲む(encircle)」、及び同様の用語などの語の使用は、特に指定のない限り、参照される構成要素が厳密に円形の幾何学的形状を呈さなければならないことを必要としない。 性質又は属性の修飾子として本明細書で使用する場合、「概ね(generally)」という用語は、特に定めのない限り、当業者には、高度の近似を要することなく(例えば、定量化可能な性質の場合、+/-20%以内)性質又は属性を容易に認識可能であることを意味する。特に定めのない限り、「実質的に」という用語は、高度の近似(例えば、定量化可能な特性の場合、+/-10%以内)を意味する。しかし、「厳密な」一致、又は例えば、同じ、等しい、同一、均一、一定などの用語を使用する任意の他の特徴付けであっても、絶対の正確さ又は完全な一致を必要とするというよりもむしろ、特定の状況に当てはまる通常の許容範囲又は測定誤差の範囲内であることを理解されたい。「に構成される」、「ように構成される」、及び類似の特徴付けなどの用語は、かかる機能を実行する単なる物理的能力ではなく、指定された機能を実行するための実際の設計意図を必要とするものと理解されたい。

代表図 図1本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります