技術分野
表示装置、表示装置の制御方法およびプログラム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、特許文献1に記載の技術では、体験を中断した場合も、その後一定時間はディスプレイが消灯しない可能性があった。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
の目的を達成する本発明の一態様による表示装置は、
画像を表示するための表示素子を有する表示装置であって、
前記表示装置がユーザに装着されている装着状態であるか否かを判定する装着状態判定手段と、
前記表示装置が静止している静止状態であるか又は動いている動き状態であるかを判定する動き状態判定手段と、
前記表示装置が前記装着状態であり且つ前記動き状態である場合、前記表示素子を点・・・ 続きを
知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、不要なディスプレイの点灯を抑制することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
第一実施形態における撮像表示システムの概略構成を示すブロック図並びに模式図
【図2】
第一実施形態における画像処理制御回路の構成を示す概略模式図
【図3】
第一実施形態における撮像表示装置の状態遷移を示す概略模式図
【図4】
第一実施形態における撮像表示システムの制御動作を示すタイムチャート
【図5】
第一実施形態における撮像表示システムの制御動作の別例を示すタイムチャート
【図6】
第二実施形態における撮像表示システムの制御構成を示す概略模式図
10:撮像表示装置、100,400:画像処理制御回路、110a,110b:表示素子(左目用および右目用)、120:位置姿勢センサ、130:スイッチ(SW)、140近接センサ、150a,150b:撮像素子(左目用および右目用)、510:表示パネル制御部、520:表示内容制御部、610:メッセージ重畳部
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録