特許7404183IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

半導体装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明が解決しようとする課題は、ゲート絶縁層の信頼性の向上が可能な半導体装置を提供することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態の半導体装置は、第1の面と、前記第1の面に対向する第2の面と、を有する炭化珪素層であって、第1導電形の第1の炭化珪素領域と、前記第1の炭化珪素領域と前記第1の面との間に位置する第2導電形の第2の炭化珪素領域と、前記第1の炭化珪素領域と前記第1の面との間に位置し、前記第2の炭化珪素領域との間に前記第1の炭化珪素領域を挟む第2導電形の第3の炭化珪素領域と、前記第2の炭化珪素領域と前記第1・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1の実施形態の半導体装置の模式断面図。
【図2】 第1の実施形態の半導体装置の模式上面図。
【図3】 第1の実施形態の半導体装置の模式断面図。
【図4】 比較例の半導体装置の模式断面図。
【図5】 比較例の半導体装置の課題の説明図。
【図6】 第1の実施形態の半導体装置の作用及び効果の説明図。
【図7】 第2の実施形態の半導体装置の模式上面図。
【図8】 第3の実施形態の半導体装置の模式断面図。

代表図 図1本件の代表的な図

10 炭化珪素層 12 ソース電極(第1の電極) 14 ドレイン電極(第2の電極) 16 ゲート電極 18 ゲート絶縁層 24 ドリフト領域(第1の炭化珪素領域) 26a 第1のボディ領域(第2の炭化珪素領域) 26b 第2のボディ領域(第3の炭化珪素領域) 28a 第1のソース領域(第4の炭化珪素領域) 28b 第2のソース領域(第5の炭化珪素領域) 32 パッチ領域(第6の炭化珪素領域) 34 結晶欠陥 100 MOSFET(半導体装置) 200 MOSFET(半導体装置) 300 MOSFET(半導体装置) P1 第1の面 P2 第2の面

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