技術分野
画像形成装置
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
した特許文献1に記載されるような画像形成装置において、画像形成装置が大型化することを抑制しながら、トナーカートリッジの大容量化を図りたいという要望がある。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
(1)本開示の画像形成装置は、筐体と、カバーと、ドラムカートリッジと、廃トナー収容器と、トナーカートリッジと、現像器と、露光装置とを備える。筐体は、開口を有する。カバーは、閉状態と、開状態とを有する。カバーが閉状態である場合、カバーは、開口を閉じる。カバーが開状態である場合、開口が開く。ドラムカートリッジは、カバーが開状態の場合に開口を通って筐体内に装着可能である。ドラムカートリッジは、感光・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本開示の画像形成装置によれば、画像形成装置が大型化することを抑制しながら、トナーカートリッジの大容量化を図ることができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、画像形成装置の概略構成図である。
【図2】
図2は、図1に示すカバーが開状態である場合を示す。
【図3】
図3は、図2に示すドラムカートリッジおよびトナーカートリッジが画像形成装置から取り外された状態を示す。
【図4】
図4は、図2に示すトナーカートリッジが画像形成装置から取り外された状態を示す。
【図5】
図5は、第1の変形例を説明する説明図である。
【図6】
図6は、第2の変形例を説明する説明図である。
【図7】
図7は、第3の変形例を説明する説明図である。
【図8】
図8は、第4の変形例を説明する説明図である。
【図9】
図9は、第5の変形例を説明する説明図であって、カバーが閉状態であり、かつ、第2カバーが閉状態である場合を示す。
【図10】
図10は、図9とともに第4の変形例を説明する説明図であって、カバーが開状態であり、かつ、第2カバーが開状態である場合を示す。
1 画像形成装置
2 筐体
2A 開口
3 カバー
3A 第1部分
3B 第2部分
3C 先端部
5 感光ドラム
6 帯電ローラ
7 露光装置
7A 通過口
8 トナーカートリッジ
9 転写ローラ
11 ドラムカートリッジ
15 トナー収容部
15E 一部
16 現像器
16C 現像ローラ
51 カバー
52 第2カバー
53 ヒンジ
122 クリーニングブレード
123 廃トナー収容器
A1 第1軸
A2 第2軸
I 仮想線
L レーザー
S シート
S1 側面
S2 上面
S11 上面
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