特許7404630IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

画像形成装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

した特許文献1に記載されるような画像形成装置において、画像形成装置が大型化することを抑制しながら、トナーカートリッジの大容量化を図りたいという要望がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

(1)本開示の画像形成装置は、筐体と、カバーと、ドラムカートリッジと、廃トナー収容器と、トナーカートリッジと、現像器と、露光装置とを備える。筐体は、開口を有する。カバーは、閉状態と、開状態とを有する。カバーが閉状態である場合、カバーは、開口を閉じる。カバーが開状態である場合、開口が開く。ドラムカートリッジは、カバーが開状態の場合に開口を通って筐体内に装着可能である。ドラムカートリッジは、感光・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の画像形成装置によれば、画像形成装置が大型化することを抑制しながら、トナーカートリッジの大容量化を図ることができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、画像形成装置の概略構成図である。
【図2】 図2は、図1に示すカバーが開状態である場合を示す。
【図3】 図3は、図2に示すドラムカートリッジおよびトナーカートリッジが画像形成装置から取り外された状態を示す。
【図4】 図4は、図2に示すトナーカートリッジが画像形成装置から取り外された状態を示す。
【図5】 図5は、第1の変形例を説明する説明図である。
【図6】 図6は、第2の変形例を説明する説明図である。
【図7】 図7は、第3の変形例を説明する説明図である。
【図8】 図8は、第4の変形例を説明する説明図である。
【図9】 図9は、第5の変形例を説明する説明図であって、カバーが閉状態であり、かつ、第2カバーが閉状態である場合を示す。
【図10】 図10は、図9とともに第4の変形例を説明する説明図であって、カバーが開状態であり、かつ、第2カバーが開状態である場合を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

1 画像形成装置 2 筐体 2A 開口 3 カバー 3A 第1部分 3B 第2部分 3C 先端部 5 感光ドラム 6 帯電ローラ 7 露光装置 7A 通過口 8 トナーカートリッジ 9 転写ローラ 11 ドラムカートリッジ 15 トナー収容部 15E 一部 16 現像器 16C 現像ローラ 51 カバー 52 第2カバー 53 ヒンジ 122 クリーニングブレード 123 廃トナー収容器 A1 第1軸 A2 第2軸 I 仮想線 L レーザー S シート S1 側面 S2 上面 S11 上面

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