特許7405064IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

例えば、有機ELパネルのような、自発光式の表示部を用いた表示装置に関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、特許文献1の表示装置では、第1の表示部と第2の表示部との間においては、隙間が形成されることから、アイコンが移動される際に、隙間の部分において、途切れたように視認される。よって、ユーザに対してアイコンの動きを確実に認識させることが難しい。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示は目的を達成するために、以下の技術的手段を採用する。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1実施形態の表示装置の全体構成を示す説明図である。
【図2】 第1実施形態の表示状態を示す正面図である。
【図3】 第2実施形態の表示装置の全体構成を示す説明図である。
【図4】 第3実施形態の表示状態を示す説明図である。
【図5】 その他の実施形態の表示状態を示す説明図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100、100A 表示装置 110 有機ELパネル(表示部) 110a 表示面 111 第1表示領域 111A 第1情報画像(他方の情報画像) 112 第2表示領域 112A 第2情報画像(一方の情報画像) 113A 関連アイコン 120 タッチパネル 130、130A カバーパネル 132 透明部 133 透過部 134 突起部 140 突出部

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