この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明の一つの半導体装置100の一例を示す上面図である。
【図2A】
図1における領域Aの拡大図である。
【図2B】
上面視におけるカソード領域82の他の配置例を示す図である。
【図3】
図2Aおよび図2Bにおけるb-b断面の一例を示す図である。
【図4】
メサ部60の構造例を示す斜視断面図である。
【図5】
メサ部60の構造例を示す断面図である。
【図6】
メサ部61の構造例を示す斜視断面図である。
【図7】
メサ部61の他の構造例を示す斜視断面図である。
【図8】
X軸方向における活性部120の端部の構造例を示す断面図である。
【図9】
半導体装置100が有するメサ部62の一例を示すXZ断面図である。
【図10】
半導体装置100の製造方法における一部の工程を説明する図である。
【図11】
図2Aおよび図2Bにおけるb-b断面の他の例を示す図である。
【図12】
実施例に係る半導体装置100と、比較例に係る半導体装置の特性を比較した図である。
【図13】
実施例および比較例のダイオード部80における、深さ方向のホール密度分布例を示す図である。
10・・・半導体基板、11・・・ウェル領域、12・・・エミッタ領域、14・・・ベース領域、15・・・コンタクト領域、16・・・蓄積領域、18・・・ドリフト領域、20・・・バッファ領域、21・・・上面、22・・・コレクタ領域、23・・・下面、24・・・コレクタ電極、29・・・直線部分、30・・・ダミートレンチ部、31・・・先端部分、32・・・ダミー絶縁膜、34・・・ダミー導電部、38・・・層間絶縁膜、39・・・直線部分、40・・・ゲートトレンチ部、41・・・先端部分、42・・・ゲート絶縁膜、44・・・ゲート導電部、52・・・エミッタ電極、54・・・トレンチコンタクト、55・・・高濃度プラグ領域、56・・・コンタクトホール、57・・・コンタクト用トレンチ、58・・・境界部、60、61、62・・・メサ部、70・・・トランジスタ部、72・・・境界部、78・・・端部領域、80・・・ダイオード部、81・・・延長領域、82・・・カソード領域、90・・・エッジ終端構造部、100・・・半導体装置、102・・・端辺、112・・・ゲートパッド、120・・・活性部、130・・・外周ゲート配線、131・・・活性側ゲート配線、202・・・マスクパターン、204・・・導電材料
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