特許7405552IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

概してスラット端シールに関し、より具体的には、翼付航空機用のスラット端シール

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

例示的な実施形態に特有のものと考えられる新規な特徴は、添付の特許請求の範囲に記載されている。なお、例示的な実施形態、並びに、好ましい使用形態、さらにその目的及び利点は、以下に示す添付の図面と共に本開示の例示的な実施形態の詳細な説明を参照することにより最もよく理解されるであろう。
【図1】 例示的なスラット端シールを示す側方断面図である。
【図2A】 非圧縮状態のベースプレートを含む例示的なスラット端シールを示す側方断面図である。
【図2B】 図2Aのスラット端シールが部分的に圧縮された状態を示す側方断面図である。
【図3】 図1のスラット端シールを示す内面斜視図である。
【図4】 図1のスラット端シールを示す外面斜視図である。
【図5】 図2Bのスラット端シールを示す斜視図である。
【図6】 図5のベースプレートを示す斜視図である。
【図7】 スラットに連結された図2Aに示すスラット端シールを示す側方断面図である。
【図8】 他の例示的なスラット端シールを示す上面斜視図である。
【図9】 第1ベースプレート、第2ベースプレート、及び、第3ベースプレートを含む、図8に示すスラット端シールを示す上面斜視図である。
【図10】 例示的なコンピュータ可読媒体を示す図であって、このコンピュータ可読媒体は、図1~9に示すスラット端シールの1つ以上のコンポーネントを付加製造マシンに作製させるための例示的な実施形態に従って構成されたものである。
【図11A】 図1~9のスラット端シールを製造するための方法を示すフロー図である。
【図11B】 図1~9のスラット端シールを製造するための図11Aに示す方法の続きを示すフロー図である。
【図11C】 図1~9のスラット端シールを製造するための図11Bに示す方法の続きを示すフロー図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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