【図1】
LTE方式の通信システムで使用される無線フレームの構成を示す説明図である。
【図2】
3GPPにおいて議論されているLTE方式の通信システム200の全体的な構成を示すブロック図である。
【図3】
本開示に係る通信端末である図2に示す移動端末202の構成を示すブロック図である。
【図4】
本開示に係る基地局である図2に示す基地局203の構成を示すブロック図である。
【図5】
本開示に係るMMEの構成を示すブロック図である。
【図6】
LTE方式の通信システムにおいて通信端末(UE)が行うセルサーチから待ち受け動作までの概略を示すフローチャートである。
【図7】
マクロeNBとスモールeNBとが混在する場合のセルの構成の概念を示す図である。
【図8】
本開示の実施の形態1で用いられる信号の一例を示す図である。
【図9】
本開示の実施の形態1で用いられる信号の他の例を示す図である。
【図10】
時間単位にOFDMサブキャリア間隔の異なる信号を混在させた場合の信号の一例を示す図である。
【図11】
周波数単位にOFDMサブキャリア間隔の異なる信号を混在させた場合の信号の一例を示す図である。
【図12】
時間単位および周波数単位でOFDMサブキャリア間隔の異なる信号を混在させた場合の信号の一例を示す図である。
【図13】
時間単位および周波数単位でOFDMサブキャリア間隔の異なる信号を混在させた場合の信号の他の例を示す図である。
【図14】
本開示の実施の形態2で用いられるフォーマットの一例を示す図である。
【図15】
通信端末の直接波および反射波による遅延分散の光速伝搬距離の一例を示す図である。
【図16】
既知系列が挿入されたリソースブロックの一例を示す図である。
【図17】
既知系列が挿入されたリソースブロックの一例を示す図である。
【図18】
第二の方法の変形例を説明するための図である。
【図19】
セル#1およびセル#2の無線フォーマットの一例を示す図である。
【図20】
セル#1およびセル#2の無線フォーマットのパラメータの一例を示す図である。
【図21】
セル#1~セル#3の無線フォーマットの一例を示す図である。
【図22】
セル#1~セル#3の無線フォーマットのパラメータの一例を示す図である。
【図23】
独立した異なる基地局のセルが隣接するシステムを示す図である。
【図24】
1つの基地局が複数のセルを集中管理するシステムを示す図である。
【図25】
マクロセルにスモールセルがオーバレイされるシステムを示す図である。
【図26】
データシンボル長を変更するタイミングを説明するための図である。
【図27】
セル固有参照信号(CRS)の挿入割合の一例を示す図である。
【図28】
セル固有参照信号(CRS)の挿入間隔の一例を示す図である。
【図29】
OFDMシンボル長が異なる場合のCRSの挿入間隔および挿入割合の一例を示す図である。
【図30】
実施の形態5の通信システムにおける制御動作の一例を示す図である。
【図31】
UE#1およびUE#2のTTIの周期の一例を示す図である。
【図32】
異なるTTIが混在した場合のHARQ周期の一例を示す図である。
【図33】
TTI内のOFDMシンボルへのデータ割当ての一例を示す図である。
【図34】
同期信号(SS)およびデータの割当ての一例を示す図である。
【図35】
周波数帯域における同期信号(SS)の配置の一例を示す図である。
【図36】
周波数帯域における同期信号(SS)の配置の他の例を示す図である。
【図37】
同期信号検出処理に関る通信端末の処理手順を示すフローチャートである。
【図38】
周波数方向の同期信号(SS)の配置方法の一例を示す図である。
【図39】
本開示の実施の形態8の通信システムの構成を示す図である。
【図40】
本開示の実施の形態8の通信システムの構成を示すブロック図である。
【図41】
バックホール信号伝送方式を用いる場合の基地局送信処理部5101の構成を示すブロック図である。
【図42】
デュアルコネクティビティ信号伝送方式を用いる場合の基地局送信処理部5101の構成を示すブロック図である。
【図43】
フロントホール信号伝送方式を用いる場合の基地局送信処理部5101の構成を示すブロック図である。
【図44】
バックホール信号伝送方式を用いる場合の基地局受信処理部5102の構成を示すブロック図である。
【図45】
デュアルコネクティビティ信号伝送方式を用いる場合の基地局受信処理部5102の構成を示すブロック図である。
【図46】
フロントホール信号伝送方式を用いる場合の基地局受信処理部5102の構成を示すブロック図である。
【図47】
基地局モード受信処理部5105の構成を示すブロック図である。
【図48】
バックホール信号伝送方式を用いる場合の移動端末モード受信処理部5106の構成を示すブロック図である。
【図49】
デュアルコネクティビティ信号伝送方式を用いる場合の移動端末モード受信処理部5106の構成を示すブロック図である。
【図50】
フロントホール信号伝送方式を用いる場合の移動端末モード受信処理部5106の構成を示すブロック図である。
【図51】
バックホール信号伝送方式を用いる場合の基地局モード送信処理部5108の構成を示すブロック図である。
【図52】
デュアルコネクティビティ信号伝送方式を用いる場合の基地局モード送信処理部5108の構成を示すブロック図である。
【図53】
フロントホール信号伝送方式を用いる場合の基地局モード送信処理部5108の構成を示すブロック図である。
【図54】
移動端末モード送信処理部5109の構成を示すブロック図である。