特許7406182IP Force 特許公報全文掲載

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第1車両と路面変位関連値が登録された関連値情報を格納する関連値情報記憶部を有する記憶装置とを備えるシステムにおいて、記憶装置は第1車両が走行中に取得した走行情報に基いて関連値情報を更新するシステム

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は本発明の車両の制振制御システムのがネットワーク構成図である。
【図2A】 図2Aは図1に示した記憶装置に記憶されているばね下変位情報の説明図である。
【図2B】 図2Bはばね下変位情報の区画の説明図である。
【図3】 図3は図1に示した車両の概略構成図である。
【図4】 図4は図1に示した車両の単輪モデルを示した図である。
【図5A】 図5Aは序盤ばね下変位及び終盤ばね下変位の説明図である。
【図5B】 図5Bは図1に示した車両が収集する走行情報の説明図である。
【図6】 図6は図1に示した車両が実行する条件成立判定ルーチンを示したフローチャートである。
【図7】 図7は図1に示した車両が実行する走行情報収集ルーチンを示したフローチャートである。
【図8】 図8は図1に示した車両が実行する走行情報送信ルーチンを示したフローチャートである。
【図9】 図9は図1に示したサーバが実行するばね下変位情報更新ルーチンを示したフローチャートである。
【図10】 図10は図1に示した車両が実行するプレビュー制振制御ルーチンを示したフローチャートである。
【図11】 図11は第1変形例の序盤ばね下変位及び終盤ばね下変位の説明図である。
【図12】 図12は第2変形例に係るサーバが実行するばね上変位取得ルーチンを示したフローチャートである。
【図13】 図13は高速フーリエ変換で用いる窓関数のグラフである。

代表図 図1本件の代表的な図

10…更新システム、22…管理サーバ、24A乃至24N…記憶装置、30A及び30B…車両、31FL乃至31RR…車輪、37…アクティブアクチュエータ、41…ECU、50…ばね下、51…ばね上。

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