技術分野
電動調理器用の収容容器に関する。本願は、2019年3月14日に、日本に出願された特願2019-046823号に基づき優先権を主張し、その内容をここに援用する。
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
上述のような電動調理器において、本体に取り付けられる収容容器は、食材を出来得る限り調理することができるようにサイズが大きいものが多く、また、食材を調理するための調理部材が内部に収容されているため、保存に適していなかった。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の一態様に係る電動調理器用の収容容器は、一端に開口部を有し、食材を収容する容器本体と、前記開口部を塞ぐ蓋体と、を備え、前記蓋体は、前記容器本体の内部に連通する連通孔と、前記連通孔を外側から覆うとともに、前記容器本体の内部側の圧力が外部側の圧力より低い場合に、前記連通孔を閉じる弾性弁と、前記連通孔を介して前記容器本体の内部の空気を排出する電動調理器に設けられた吸引部と接続する接続部と、を・・・ 続きを
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明の実施形態1に係る電動調理器の斜視図である。
【図2】
図1に示した電動調理器の断面図である。
【図3】
(a)図1に示した電動調理器の装置本体の回動アームが接続位置にある状態を示す斜視図である(b)図1に示した電動調理器の装置本体の回動アームが解除位置にある状態を示す斜視図である。
【図4】
図1に示した電動調理器の第1の接続部を示す一部拡大斜視図である。
【図5】
図1に示した電動調理器の第2の接続部を示す一部拡大斜視図である。
【図6】
図1に示した電動調理器の収容部の斜視図である。
【図7】
図1に示した電動調理器の収容部を構成する調理部を示す一部拡大断面図である。
【図8】
(a)図1に示した電動調理器の収容部を構成する蓋体を示す一部拡大断面図である(b)図1に示した電動調理器の収容部を構成する蓋体に取り付けられる弾性弁を示す一部拡大断面図である。
【図9】
本発明の実施形態2に係る電動調理器の斜視図である。
【図10】
図9に示した電動調理器の断面図である。
【図11】
本発明の実施形態3に係る電動調理器の斜視図である。
【図12】
(a)図11に示した電動調理器の収容部を構成するアタッチメントの斜視図である(b)図11に示した電動調理器の収容部を構成するアタッチメントの分解斜視図である。
【図13】
(a)図11に示した電動調理器の収容容器の平面図である(b)図11に示した電動調理器の収容容器の断面図である。
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