特許7406704IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

情報処理装置、制御方法、及び制御プログラム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

発表者は、複数のアバタのうち、任意のアバタに発話を行わせたい場合がある。しかし、の技術では、任意のアバタが発話を行うことができない。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様に係る情報処理装置が提供される。情報処理装置は、発話担当アバタである第1のアバタを表示している表示装置と接続し、又は前記表示装置を有する聴講者装置と通信する。情報処理装置は、発表者が用いる装置である。情報処理装置は、前記発表者の目を含む映像を取得し、視線とアバタとの対応関係を示す関係情報を取得し、前記発表者の音声の信号である音声信号を取得する取得部と、前記映像に基づいて、発表中・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示によれば、任意のアバタに発話を行わせることができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 実施の形態1の通信システムを示す図である。
【図2】 実施の形態1の発表者装置と聴講者装置とが有するハードウェアを示す図である。
【図3】 実施の形態1のディスプレイに表示されるアバタの具体例を示す図である。
【図4】 実施の形態1の発表者装置が有する機能のブロック図である。
【図5】 実施の形態1の発表者装置が実行する処理の例を示すフローチャートである。
【図6】 実施の形態1の通信システムで行われる処理の具体例を示す図である。
【図7】 実施の形態1の変形例1の発表者装置が実行する処理の例を示すフローチャートである。
【図8】 実施の形態1の変形例1の関係テーブルの例を示す図である。
【図9】 実施の形態1の変形例2の発表者装置が実行する処理の例を示すフローチャートである。
【図10】 実施の形態1の変形例2の関係テーブルの例を示す図である。
【図11】 実施の形態1の変形例3の発表者装置が実行する処理の例を示すフローチャートである。
【図12】 実施の形態1の変形例3の関係テーブルの例を示す図である。
【図13】 実施の形態1の変形例4の発表者装置が実行する処理の例を示すフローチャートである。
【図14】 実施の形態1の変形例4の関係テーブルの例を示す図である。
【図15】 実施の形態2の通信システムを示す図である。
【図16】 実施の形態2のサーバが有する機能のブロック図である。
【図17】 実施の形態2の通信システムで実行される処理の例を示すシーケンス図である。
【図18】 実施の形態2の変形例1の通信システムで実行される処理の例を示すシーケンス図である。
【図19】 実施の形態2の変形例2の通信システムで実行される処理の例を示すシーケンス図である。
【図20】 実施の形態2の変形例3の通信システムで実行される処理の例を示すシーケンス図である。
【図21】 実施の形態2の変形例4の通信システムで実行される処理の例を示すシーケンス図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100 発表者装置、 101 プロセッサ、 102 揮発性記憶装置、 103 不揮発性記憶装置、 110 記憶部、 111,111a,111b,111c 関係テーブル、 120 取得部、 130 切替制御部、 140 生成部、 150 声色変換部、 160 通信制御部、 200 聴講者装置、 300 ディスプレイ、 310 マウス、 320 キーボード、 330 撮像装置、 340 マイク、 400 ディスプレイ、 401 アバタ、 402 アバタ、 403 範囲、 410,411 スピーカ、 500 サーバ、 510 記憶部、 520 取得部、 530 切替制御部、 540 生成部、 550 声色変換部、 560 通信制御部、 600 発表者装置。

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