【図1】
本発明の一実施形態に係わるラベル作成装置の機能構成を表す説明図である。
【図2】
ラベル作成装置が作成した印字ラベルの平面図、図2(a)に示した構造のIIb-IIb断面による横断面図である。
【図3】
タイプAの印字ラベルの利用形態の外観斜視図、図3(a)に示した構造のIIIb-IIIb断面による横断面図である。
【図4】
タイプAの印字ラベルにおける印字と各種カットの配置構成を表す平面図である。
【図5】
両端境界間距離の寸法設定を説明する図3(b)の拡大図である。
【図6】
タイプAの印字ラベルのその他利用形態の例を表す図である。
【図7】
タイプAの印字ラベルを2枚続けて作成した場合の利用形態と、印字と各種カットの配置構成を表す図である。
【図8】
タイプBの印字ラベルの利用形態の外観斜視図、図8(a)に示した構造のVIIIb-VIIIb断面による横断面図である。
【図9】
タイプBの印字ラベルにおける印字と各種カットの配置構成を表す平面図である。
【図10】
タイプBの印字ラベルのその他利用形態の例を表す図である。
【図11】
タイプCの印字ラベルの利用形態の外観斜視図、図11(a)に示した構造のXIb-XIb断面による横断面図である。
【図12】
タイプCの印字ラベルにおける印字と各種カットの配置構成を表す平面図である。
【図13】
タイプCの印字ラベルのその他利用形態の例を表す図である。
【図14】
ラベル作成装置の制御回路のCPUが実行するレイアウト設定処理の処理手順を表すフローチャートである。
【図15】
ラベル作成装置の制御回路のCPUが実行するタイプAのためのカット位置調整処理の処理手順を表すフローチャートである。
【図16】
ラベル作成装置の制御回路のCPUが実行するタイプBのためのカット位置調整処理の処理手順を表すフローチャートである。
【図17】
ラベル作成装置の制御回路のCPUが実行するタイプCのためのカット位置調整処理の処理手順を表すフローチャートである。
【図18】
レセプタタイプの印字ラベルを作成する場合のラベル作成装置の機能構成を表す説明図である。
【図19】
レセプタタイプの印字ラベルの平面図、図19(a)に示した構造のXIXb-XIXb断面による横断面図である。