特許7408738IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ケースに関するものであり、特に、少なくとも1つの電子機器を受け入れるためのケースに関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ドアが開けられたときに、電子機器の情報と状態の確認、およびその操作をラベルに書き込むことができるケースを提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

従来の製品の欠陥に対処するために、ハウジング、ヒンジ、ロック部材、およびカバーを含む少なくとも1つの電子機器を受け入れるためのケースを提供する。ハウジングは、収容空間、および収容空間と連通した開口を有し、収容空間は、電子機器を受け入れるように構成される。ヒンジは、ハウジングにスライド可能に連結される。カバーは、上側、下側、および外面を有し、上側は、ロック部材によってハウジ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本発明の実施形態によるケースの概略図である。
【図2A】 図2Aは、本発明の実施形態によるハウジングの概略図である。
【図2B】 図2Bは、本発明の実施形態によるハウジングの部分拡大図である。
【図2C】 図2Cは、図2Bの線A-Aに沿って取られた断面図である。
【図3】 図3は、本発明の実施形態によるカバーの概略図である。
【図4A】 図4Aは、本発明の実施形態によるカバーが閉位置にあるケースの概略図である。
【図4B】 図4Bは、図4Aの線B-Bに沿って取られた断面図である。
【図5A】 図5Aは、本発明の実施形態によるカバーが引っ張られ、ヒンジが第1の位置から第2の位置に移動するケースの概略図である。
【図5B】 図5Bは、図5Aの線C-Cに沿って取られた断面図である。
【図6A】 図6Aは、本発明の実施形態によるカバーが開位置にあるケースの概略図である。
【図6B】 図6Bは、図6Aの線D-Dに沿って取られた断面図である。
【図7A】 図7Aは、本発明のもう1つの実施形態によるカバーが閉位置にあるケースの概略図である。
【図7B】 図7Bは、本発明のもう1つの実施形態によるカバーが開位置にあるケースの概略図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100 ハウジング 101 収容空間 102 開口 110 上壁 120 底壁 121 上面 130 側壁 140 ガイド部 141 ガイドスロット 150 ロック部 160 突縁 161 孔 170 レール 200 カバー 210 本体 211 上側 212 下側 213 外面 214 内面 220 回動部 230 係合部 300 ヒンジ 400 ロック部材 500 ラベル 600 スライダー AX 長手方向軸 C ケース E 電子機器 D1 上壁と底壁との間の距離 D2 上壁と突縁との間の距離 S 環境空間 A-A 線 B-B 線 C-C 線 D-D 線 X、Y、Z 座標

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