技術分野
ケースに関するものであり、特に、少なくとも1つの電子機器を受け入れるためのケースに関するものである。
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
ドアが開けられたときに、電子機器の情報と状態の確認、およびその操作をラベルに書き込むことができるケースを提供する。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
従来の製品の欠陥に対処するために、ハウジング、ヒンジ、ロック部材、およびカバーを含む少なくとも1つの電子機器を受け入れるためのケースを提供する。ハウジングは、収容空間、および収容空間と連通した開口を有し、収容空間は、電子機器を受け入れるように構成される。ヒンジは、ハウジングにスライド可能に連結される。カバーは、上側、下側、および外面を有し、上側は、ロック部材によってハウジ・・・ 続きを
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、本発明の実施形態によるケースの概略図である。
【図2A】
図2Aは、本発明の実施形態によるハウジングの概略図である。
【図2B】
図2Bは、本発明の実施形態によるハウジングの部分拡大図である。
【図2C】
図2Cは、図2Bの線A-Aに沿って取られた断面図である。
【図3】
図3は、本発明の実施形態によるカバーの概略図である。
【図4A】
図4Aは、本発明の実施形態によるカバーが閉位置にあるケースの概略図である。
【図4B】
図4Bは、図4Aの線B-Bに沿って取られた断面図である。
【図5A】
図5Aは、本発明の実施形態によるカバーが引っ張られ、ヒンジが第1の位置から第2の位置に移動するケースの概略図である。
【図5B】
図5Bは、図5Aの線C-Cに沿って取られた断面図である。
【図6A】
図6Aは、本発明の実施形態によるカバーが開位置にあるケースの概略図である。
【図6B】
図6Bは、図6Aの線D-Dに沿って取られた断面図である。
【図7A】
図7Aは、本発明のもう1つの実施形態によるカバーが閉位置にあるケースの概略図である。
【図7B】
図7Bは、本発明のもう1つの実施形態によるカバーが開位置にあるケースの概略図である。
100 ハウジング
101 収容空間
102 開口
110 上壁
120 底壁
121 上面
130 側壁
140 ガイド部
141 ガイドスロット
150 ロック部
160 突縁
161 孔
170 レール
200 カバー
210 本体
211 上側
212 下側
213 外面
214 内面
220 回動部
230 係合部
300 ヒンジ
400 ロック部材
500 ラベル
600 スライダー
AX 長手方向軸
C ケース
E 電子機器
D1 上壁と底壁との間の距離
D2 上壁と突縁との間の距離
S 環境空間
A-A 線
B-B 線
C-C 線
D-D 線
X、Y、Z 座標
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