特許7416338IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

検知装置および検知方法に関する。 この出願は、2022年1月28日に出願された日本出願特願2022-11591号を基礎とする優先権を主張し、その開示のすべてをここに取り込む。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本開示の第1の実施の形態に係る通信システムの構成を示す図である。
【図2】 図2は、本開示の第1の実施の形態に係る通信システムにおいて用いられる伝送線の一例を示す図である。
【図3】 図3は、本開示の第1の実施の形態に係る通信システムにおいて用いられる伝送線の一例を示す図である。
【図4】 図4は、本開示の第1の実施の形態に係る中継装置の構成を示す図である。
【図5】 図5は、本開示の第1の実施の形態に係る通信システムにおいて用いられる伝送線の一例を示す図である。
【図6】 図6は、本開示の第1の実施の形態に係る通信システムにおいて用いられる伝送線の一例を示す図である。
【図7】 図7は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出されるリアクタンスXのシミュレーション結果を示す図である。
【図8】 図8は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における記憶部が記憶する判定テーブルの一例を示す図である。
【図9】 図9は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出されるリアクタンスXのシミュレーション結果を示す図である。
【図10】 図10は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における記憶部が記憶する判定テーブルの一例を示す図である。
【図11】 図11は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出されるリアクタンスXのシミュレーション結果を示す図である。
【図12】 図12は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出されるリアクタンスXのシミュレーション結果を示す図である。
【図13】 図13は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出されるレジスタンスRのシミュレーション結果を示す図である。
【図14】 図14は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における記憶部が記憶する判定テーブルの一例を示す図である。
【図15】 図15は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出されるレジスタンスRのシミュレーション結果を示す図である。
【図16】 図16は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における記憶部が記憶する判定テーブルの一例を示す図である。
【図17】 図17は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出されるレジスタンスRのシミュレーション結果を示す図である。
【図18】 図18は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出されるレジスタンスRのシミュレーション結果を示す図である。
【図19】 図19は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出される位相差pdのシミュレーション結果を示す図である。
【図20】 図20は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における記憶部が記憶する判定テーブルの一例を示す図である。
【図21】 図21は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における検知部により算出される反射係数rcの絶対値Arcのシミュレーション結果を示す図である。
【図22】 図22は、本開示の第1の実施の形態に係る検知装置における記憶部が記憶する判定テーブルの一例を示す図である。
【図23】 図23は、本開示の第1の実施の形態に係る中継装置が検知処理を行う際の動作手順の一例を定めたフローチャートである。
【図24】 図24は、本開示の第2の実施の形態に係る中継装置の構成を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 芯線 2 シース 3 素線 4 絶縁層 10 伝送線 20 検知線 11 中継部 12 信号出力部 13 計測部 14 検知部 15 記憶部 16 通信ポート 17 検知ポート 21 検知処理部 101,102 中継装置 111 通信装置 301 通信システム TX1,TX2,TR1,TR2,Tpd1,Trc1 判定テーブル

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります