【図1】
実施の形態1に係る受診管理システムおよび受診管理システムがデータを授受する端末を示す図である。
【図2】
受診管理システムのデータベースに保持されているデータの内容を示す図である。
【図3】
実施の形態1において受診管理システムと病院端末および患者との間で行なわれる処理を示すフローチャートである。
【図4】
ステップS202で受診管理システムが実行する患者情報蓄積およびリマインダー送付日算出処理を説明するためのフローチャートである。
【図5】
ステップS203で受診管理システムが実行するリマインダー送付処理を説明するためのフローチャートである。
【図6】
再度のリマインダーを送付する処理の説明するためのフローチャートである。
【図7】
実施の形態2において受診管理システムと病院端末および患者との間で行なわれる処理を示すフローチャートである。
【図8】
ステップS202Aの処理の詳細を示すフローチャートである。
【図9】
ステップS208Aの処理を説明するためのフローチャートである。
【図10】
実施の形態3で付加される情報提供サービスについて説明するためのフローチャートである。
【図11】
データベースに保持されている複数回の来院履歴が登録されたデータの内容を示す図である。
【図12】
図10のステップS222で実行される処理の詳細を示すフローチャートである。
【図13】
実施の形態4で付加される情報提供サービスについて説明するためのフローチャートである。
【図14】
図13のステップS203Bで実行される処理の詳細を説明するためのフローチャートである。
【図15】
眼科医のメッセージを患者に配信する2態様を説明するための図である。
【図16】
実施の形態5の情報収集サービスを説明するためのフローチャートである。
【図17】
全患者を対象としてアンケートを実施するサービスを説明するためのフローチャートである。
【図18】
実施の形態5の他の具体例である投書箱サービスを説明するためのフローチャートである。
【図19】
実施の形態6において受診管理システムが薬剤データベースから患者に対して薬剤の情報を提供するサービスを説明するためのフローチャートである。
【図20】
実施の形態6において受診管理システムが患者に対して点眼薬の点眼時刻を報知するサービスを説明するためのフローチャートである。
【図21】
実施の形態7において受診管理システムが点眼実施時刻を眼科医または家族に報告するサービスを説明するためのフローチャートである。
【図22】
実施の形態7において受診管理システムが点眼薬の平均使用量を眼科医に報告するサービスを説明するためのフローチャートである。
【図23】
実施の形態8において受診管理システムが点眼薬の使用期限の管理を行なうサービスを説明するためのフローチャートである。
【図24】
実施の形態9において受診管理システムが画像から点眼薬の残量を患者に連絡するサービスを説明するためのフローチャートである。
【図25】
実施の形態10に係る受診管理システムを用いる構成を示す図である。
【図26】
受診管理システムがポータブル検査機器の情報を収集して眼科医に提供するサービスを説明するためのフローチャートである。
【図27】
実施の形態11に係る受診管理システムを用いる構成を示す図である。
【図28】
受診管理システムが花粉症の患者に対して提供するサービスを説明するためのフローチャートである。