【図1A】
図1Aは、従来のフルフェイスシュノーケルマスクの外観図である。
【図1B】
図1Bは、使用者が従来のフルフェイスシュノーケルマスクを装着した場合の概略側面図である。
【図2】
図2は、従来のフルフェイスシュノーケルマスクにおける上、下体積領域の概略図である。
【図3】
図3は、図2の吸排気経路の概略図である。
【図4】
図4は、陰圧換気技術の概念的ブロック図である。
【図5A】
図5Aは、本発明における一実施例の概略正面図である。
【図5B】
図5Bは、図5Aの概略背面図である。
【図5C】
図5Cは、図5A及び5Bの概略的な分解斜視図であり、シュノーケルについては管体の一部のみを示している。
【図5D】
図5Dは、使用者が本発明の呼吸を可能とするマスクを装着した場合の概略図であり、呼吸を可能とするマスクについては、図5Aの5D-5D線から取得した矢状面(sagittal plane)の断面図を示している。
【図5E】
図5Eは、図5Aの5E-5E線から取得した横断面(transverse plane)の概略断面図である。
【図5F】
図5Fは、図5Bの5F-5F線から取得した冠状面(coronal plane)の概略断面図である。
【図6】
図6は、本発明の別の一実施例(屈曲レンズ面デザイン)の概略斜視図である。
【図7A】
図7Aは、本発明における吸気時の枢動弁の開閉状態を示す。
【図7B】
図7Bは、本発明における排気時の枢動弁の開閉状態を示す。
【図8】
図8は、図5Aの8-8線から取得した概略断面図である。
【図9A】
図9Aは、本発明における更なる実施例の概略斜視図であり、固定式あごバンドを有している。
【図9B】
図9Bは、本発明におけるもう一つの実施例の概略斜視図であり、調節可能式あごバンドを有している。
【図9C】
図9Cは、本発明におけるもう一つの実施例の概略斜視図であり、調節可能式あごバンドを有している。
【図10A】
図10Aは、本発明における更にもう一つの実施例の概略斜視図であり、あご固定シートを有している。
【図10B】
図10Bは、図10Aの10B-10B線に沿って取得した矢状面(sagittal plane)の概略断面図である。
【図11A】
図11Aは、本発明における更なる実施例の概略斜視図であり、あごガスケットを有している。
【図11B】
図11Bは、本発明における更なる実施例の概略底面図であり、別の形式のあごガスケットを有している。
【図11C】
図11Cは、図11Aの矢状面(sagittal plane)の概略断面図である。
【図12A】
図12Aは、本発明における目及び鼻を覆うダイビングマスクの概略背面図である。
【図12B】
図12Bは、図12Aの12B-12B線から取得した矢状面(sagittal plane)の概略断面図である。