特許7438217IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ガラスリボンを製作するための装置及び方法

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示の実施形態によるガラス製造装置のある例示的実施形態の概略図
【図2】 本開示のある実施形態による成形用容器の立面図
【図3】 図2の線3‐3に沿った成形用容器の上面図
【図4】 図2の線3‐3に沿った成形用容器の別の実施形態の上面図
【図5】 図2の線3‐3に沿った成形用容器の更に別の実施形態の上面図
【図6】 図5のビュー6において得られる成形用容器の一部分の拡大図
【図7】 図4のスロットの長さに沿った、決定されたスロット開口幅プロファイルを示すグラフ
【図8】 スロットの長さに沿ったモデル正規化体積流量を、図7のスロットプロファイルと共に示すグラフ
【図9】 図3~5の線9‐9に沿った成形用容器の断面図
【図10】 図3~5の線9‐9に沿った成形用容器の別の実施形態の断面図
【図11】 図9及び10の線11‐11に沿った成形用容器の断面図
【図12】 図9及び10の線11‐11に沿った成形用容器の更なる実施形態の断面図
【図13】 図9の線13‐13に沿った、成形用容器のまた更なる実施形態の断面図
【図14】 図9の線13‐13に沿った、成形用容器のまた更なる実施形態の断面図
【図15】 図9の線13‐13に沿った、成形用容器の追加の実施形態の断面図

代表図 図1本件の代表的な図

100 ガラス製造装置 101 ガラス成形装置 103 ガラスリボン 104 ガラスシート 105 溶融用容器 107 バッチ材料 109 貯蔵用蓋付き容器 111 バッチ送達デバイス 113 モータ 115 コントローラ 117 矢印 119 ガラス溶融プローブ 121 溶融材料 123 スタンドパイプ 125 通信ライン 127 清澄用容器 129 第1の接続導管 131 混合用チャンバ 133 送達用容器 135 第2の接続導管 137 第3の接続導管 139 送達用パイプ 140、401、501、1001、1201、1401、1501 成形用容器 141 流入導管 149、157 ガラス分割器 151 分割経路 152 中央部分 153 第1の外縁部 154 下流ドロー方向、下流方向、ドロー方向 155 第2の外縁部 158a、158b 位置 203、1203 導管 204a、1204a 第1の部分 204b、1204b 第2の部分 205、1205 周壁 207 成形用ウェッジ 301、403、503 スロット 404、611 中間部分 405a 第1の外側端部 405b 第2の外側端部 407a 第1の方向 407b 第2の方向 507a、507b、507c、507d 分割経路、垂直分割経路 601 スロットの全長 602a 第1の端部長 602b 第2の端部長 603 中間部分611の中間部長さ 605a、605b スロットの端部 607 中間部分の幅、最大幅 609 端部605a、605bそれぞれの最大幅 613a 第1の側部 613b 第2の側部 615a、615b 経路 617 導管203の部分 701 スロット幅プロファイル 801 正規化プロット 803 正規化体積流量プロファイル 903、1003 支持部材 904a、1004a 第1の支持ビーム 904b、1004b 第2の支持ビーム 905 支持面 906a、906b チャネル壁 908 ベース壁 909 エリア 911a 第1の側壁 911b 第2の側壁 913a 第1のウェッジ面 913b 第2のウェッジ面 915 基部 917 導管の部分 917a 第1の側壁の上流部分 917b 第2の側壁の上流部分 919a 第1の側壁の上流部分の上流端部 919b 第2の側壁の上流部分の上流端部 921a 第1の境界面 921b 第2の境界面 923 中間材料 925a 第1の流れ 925b 第2の流れ 1101、1202 領域 1103 流れ方向 1104 長さ 1105、1206 外周面 1106、1207 内面 1106a、1106b 内側境界位置 1107a、1107b 縁部方向決定器 1501 成形用容器 1503a、1503b、1503c 導管セグメント 1505a、1505b 接合部 1507a 横方向位置 1507b 中間位置

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