技術分野
ガラス組成物および積層体、より具体的には、自動車用途および建築用途で使用するための曲げ特性を示すガラス組成物、ガラス物品および積層体
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
したがって、組成が異なり得る別のガラス物品と同時垂下することができ、十分な強度を持ち、任意にフュージョン成形される薄いガラス物品が必要である。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
異なるガラス物品(非フュージョン法により形成されたガラス物品、およびSLG組成物から製造されたガラス物品を含む)と同時垂下することができる、ガラス組成物およびそのようなガラス組成物を有するガラス物品に関する。いくつかの実施形態では、ガラス組成物は、ガラス物品にフュージョン成形され得るか、またはフュージョン成形可能である。1つ以上の実施形態では、ガラス物品は強化され得るか、または強化・・・ 続きを
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1A】
1つ以上の実施形態による、同時垂下を用いた積層グレージングの製造方法のプロセスフローチャートを示す図である。
【図1B】
先行技術による積層グレージングの製造方法のプロセスフローチャートを示す図である。
【図2】
1つ以上の実施形態によるガラス物品の側面図を説明する図である。
【図3】
1つ以上の実施形態によるガラス物品の側面図を説明する図である。
【図4】
1つ以上の実施形態によるガラス物品を含む積層体の側面図を説明する図である。
【図5】
1つ以上の実施形態によるガラス物品を含む積層体の側面図を説明する図である。
【図6】
1つ以上の実施形態によるガラス物品を含む積層体の側面図である。
【図7】
1つ以上の実施形態による、別のガラス物品に冷間成形されるガラス物品の分解側面図である。
【図8】
図6の結果としての冷間成形された積層体の側面図を説明する図である。
【図9】
1つ以上の実施形態による、ガラス物品または積層体を含む乗り物を説明する図である。
【図10】
比較例C1ならびに本開示による例示のガラス組成物1~6および11の温度の関数としての対数粘度曲線を示すグラフである。
【図11】
比較例C2ならびに本開示による例示のガラス組成物7~10および12の温度の関数としての対数粘度曲線を示すグラフである。
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